それでも。秋風に物思いにふけってる。彦星と織姫はそれでも幸せなのかな。転勤の話が持ち上がり、私の全て…仕事も…今年で終わり。またその先たくさんの人との出会いと幸せが私を待っている。そんなことより前にこの悲しみにたえられるのだろうか。明日からの1日1日はいつかのその日のための心構えでありポッカリあいた心の穴をうめるのは時間にしかないね。またアイマショウ