前回の続きですキラキラ




深夜1時過ぎでしたが

娘と話し合いをしました泣き笑い




まだ話足りない娘は

今度は担任の先生のことも話始めました!!




娘は支援クラスにも在籍しているので

国語と算数の時間




気持ちが落ち着かない時は

支援クラスに行くこともありますキラキラ




ですが、支援クラスの先生がお休みで、

一週間ほど行くことができず




通常のクラスで過ごす時間が多くなって

大人数の中で過ごす時間も長く、

授業も難しくてついていけないから嫌だよって言っていました泣くうさぎ




その中で1番混乱したのは、

「担任の先生が言うことが最初と違うこと」でしたアセアセ




担任の先生は、娘が算数の授業を

みんなと同じスペースでついていけてないことを分かっているはずですが




支援クラスで授業を受けれない間は

話を聞くだけで大丈夫だよ!と言っていたのに、




娘がノートをとらなかったら

「どうしてノートに書かないの?」と

みんなの前で注意されたことが嫌だったそうですタラー




そのあとも

支援クラスの先生には「来ていいよ」と言われても

担任の先生には「行っちゃダメ」と言われて、

娘はだんだん苦しくなったと話てくれました。




私も学校の状況を直接聞きたかったので

個人面談をお願いして話を聞くことにしました。




11月は3連休や風邪で体調を崩したり

「学校に行きたくない」とお休みしたり色々ありましたが




気持ちが少し落ち着いてきた娘は

自分から「学校に行く」と言い、一週間ぶりに登校しました。



お友達との関わり方や、担任の先生との関係

学校にいる間、ずっと悩み続けそうな課題だなと感じました泣き笑い