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☆hinatA,fujinO*s-b|og☆

主に日常で思ったことを書いていくよ★
なので、気軽に読んでいただけると・・・
嬉しいです♪

まだ不慣れですが、
そのあたりは大目に見ていただけると幸いです”#)


I


ついに、今日はバレンタインですよ!


でも、また雪かー( ̄□ ̄;)!!


出掛けるつもりなんだけどね…
帰れるのか


今日はサークルメンバーに会うから
少し頑張って
クッキーを作ってみたぜ!


いやー、久々にお菓子作りをしたよ
何年ぶりだろう?


失敗をしなかっただけ
十分。
満足満足(笑)






ごく一部はこれな!


猫の型を昨日急遽買って
正解だった♪ヽ(´▽`)/


黒猫かわいい(笑)


ここに女子力ありι(`ロ´)ノ!
いやー、
なぜここで女子力…


まあ、
みんなが作ってくるから
自分も作るというスタンスで


今日は雪で大変かもしれないけど

たくさんの人が一日いい時間を
過ごせたらいいなo(*⌒O⌒)b


自分は、
頑張らせていただきます!


そして、
これからカラオケだー(^^)/


☆ひなた☆






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もしも会えたら

君に
言いたいことがある



いつからだろう
君を好きになっていた

いつのまにか
目が離せなくなっていた


君と僕の関係は
少し変わっていたよね


幼なじみ…


僕は君と幼なじみだと思っている

君はどう、だった?


幼なじみだから
君にいつも僕は甘えていた

君から見たら
僕はすごく幼く見えたんじゃないかな


見た目で言っても
君より僕の方が昔から
幼かったね


だからかな、
僕は君にいつも守られてる気がした

危なげないのはいつも僕で
何でも持っていて頼もしいのは
君で

叶うなら
その関係がずっと続いてもいいんじゃないかと

君に特別な人ができたと聞いたとき
僕はその人と君の関係を
否定した

認めたくなかった

君のことで知らないことは
僕は何もない

君のそばにいたのは
僕だから
だから気づかないはずがないんだ

そう思っていた

たぶん
幼なじみだから

僕よりも特別な人は君にいるなんて
君に言ってほしかったな


君と僕

幼なじみと言う
特別な関係が君と僕に距離を作った

でも
君と僕を繋ぐ唯一の関係


幼い頃からの集まりで
カラオケとか

ボーリング  プール  遊園地  バーベキュー

クリスマス会  忘年会  年末旅行  

夏祭り  花火大会  卒業祝

色々と行って

色んなことをした

恋人とだけじゃできないこと


お互いの家族みんなで
バカした

でも
僕たちが大人に近づく度に
会う回数も減って

楽しみが無くなっていった


君は集まりのとき
僕のこと意識してくれていたのかな

そばにいたこと

僕の気持ちに気づいていたのかな




僕は
君が好きだ
(小さい頃から)


好きだって気づいたのは
いつ頃からだろう
(君に特別な人がいると知った頃)

(皮肉にも嫉妬で気づいたんだよ)



君と少しでも連絡をとってみたい

顔をみたいなー

しゃべって

目を見て

触れてみたい


君とのそんな些細なことが
僕にとっての大きな幸せでもあり
一つ一つが大切な思い出なんだ

そうなったらって

想像して

苦しくなるときもある



会う場所を旅立ってから
会わなくなった僕たちは
お互いのたくさんの思い出も
経験も

何もかも知らない


だから、
「付き合って」

なんて、
言えない…

知らないことが多すぎる


だから、
まずは幼なじみとして

連絡をとりあいたい
友達になってほしい


君の特別じゃなくてもいい
また、そばにいたいんだ

勝手な我が儘でごめん。


君が許してくれるなら
好きでいさせてほしい

この気持ちは
大切にしていきたいんだ


陽…







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自分がいきたい世界の扉を

君も開けようとしていた。


そこに待っているかつての僕の知人

君にとっては今の仲間がいる。



僕には、
その扉の前に立つ勇気しかでなかった。


なのに、君はその扉を開けようしとしていた。


でも、
扉は内側はから鍵がかかっていたみたいだ。

開かなかったんだね…


君の仲間はきっと、君をまってる。


君には人を引き付ける魅力がある

僕にはない力がある。

それは、幼い頃から知ってる。


だから、正直…

正直、
その扉が開いたら君はよりいっそう遠い人になってしまうのではないかと
不安になったんだ。

たくさんの人には、
君のことを応援していると告げたよ



心に嘘をついて

まるで、8年前のように
君の幸せを願っていた。

結果、扉が開かないと知って
君はどんな思いをしたんだろう

がっかりしたのかな

回りからの期待に答えられず
苦しんだりもしたのかな


できることなら、
僕はそんな君を近くで受け止めたい

でも、
それをするのは僕の役目じゃないから

君を幸せにできるのは
僕じゃない誰かだから

愛を告げる日も
勇気の持てない僕には
苦悩する日でしかない

きっと、
その日は余分に
甘い心を溢れさせてしまう


いっそ、
伝えてしまおうか

この想い


勇気が出せない

でも、勇気がほしい


伝えたい気持ち

知られたくない気持ち


幼い頃から
遠い存在の君だから


今日も
愛の日のことを想像して


イメージして
夢見てしまうんだ


甘い夢と
苦い夢を



陽…


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