明けましておめでとうございます。⛩
こんばんは。昨年は大変お世話になりましてありがとうございました。😊
実は年末年始に食べ過ぎて今までにないくらい太ってしまいました。💦今年のお節はデパートでもイタリアンレストランでもなくT本舗さんというところで夫がネットで購入しました。お節詐欺に引っかかる事もなくとても美味しく頂きました。\(^o^)/ これから3キロは痩せないと。😭
さて、今日は30年以上オーストラリアに住んでいる友人と話していて発見がありました。
英作文の添削をヨーロッパ系外国人の先生から受けておりまして、年始の初めに 添削をしてもらった答案の頭に"良いお年を!"で文面が始まっておりとても腹が立ちました。日本語 Native ではないことは分かっておりますが、"日本人のNativeチェックは入らないの?" と、思いました。
同じシチュエーションが友人と話していて発生した為、理由が分かりました。
日本人が年末に最後のご挨拶は"良いお年を"と、年が明ける前にもう年内は会えないとき、来たる新年が無事に迎えられることを祈って言います。
英語の" Have a great Year."は年始になっても使える言葉のようですね。
日本人は年始になると"良いお年を!"とは言わず"明けましておめでとうございます🌅"と職場とかでも年始に話す最初のご挨拶として会っても、電話でも使います。
英語を日本語に直訳すると違和感が起こるとはこういうことなのですね。
因みに仕事上がりの帰宅するとき"お疲れ様でした。お先に失礼します。" これは"See you tomorrow" と訳すようですね。直訳すると意味が違ってきます。
友人が言っていました。まだまだ英語を勉強してもNativeにはなれないよ。って💦 本当ですね。😅
本年もどうぞよろしくお願いします。🙇♀️