最近,「想う・思う」ことを忘れている。
だから,自分の考えや思っていることを言葉に
できない習慣がついています。
思うことを言葉にする習慣を身につけ,
形にしていく習慣をつけていかないといけない
思っているので,そのための方法として
日記をつけることにしようと思っているわけです。
conobie
子どもの「ブレない自信」をつくるのは「成功体験」ではなく「●●」~自信がある人とない人の違いとは?~
というサイトを見ました。
子供の「体験」や「経験」について,書かれているのですが。
いろいろな切り口があって,解釈の仕方があるものだなぁ~と
感じています。ここで大切なことは,内容が間違っていることや正しいこと
なのではなく,子供のために大人ができることってなんなんだ?っていう,
ことなのでしょうか。
(あくまでも私の解釈ですが。。。)
解釈はさまざあっていいのです。書く人のバックグラウンドで
異なってくるものなので。
そこよりも,文面最後に実例としてあげられていた
「サッカーのコーチが子供にかけた声で子供の行動が変化した」という
ように,大人が与える影響についても考えてみたいなと
思いました。

