新年早々急に


「お母さん、どうやって
ダウン症を受け入れたの?」

私、
「えっ!急にすごい質問」

「えっと〜〜〜それはね〜〜」


「そうだ!」

「パパが亡くなった時から」



「この子は、私を助ける為に産まれてきたんだ」

「そう確信したの!」





だってその頃いつも
「お母さんだいじょうぶだよ」

私に寄り添いいつも言ってくれてた。

その頃の事を書いたブログも
載せてみました。









もしよろしければ
過去の記事を読んで見て下さい




娘と新年会

今でも娘から

「お母さんだいじょうぶ」

「お母さん大好き」

「お母さんありがとう」


私は、

この言葉に救われてきたのね