この8月から、子供たちは学区が変更し、新しい小学校に通っています。今日は、その学校のPTA総会があり、どんな雰囲気が参加してきました。

周りも知らない親ばかなりなので、何となく外様気分。以前の学校で子供がクラスメートどうしだった近所のお母さんも来ていましたが、その方は、前の学校のPTA活動などで活躍していた方だけに、よけいに外様気分がしっくりきていないようでした。

いざPTA総会が始まり、非常に熱心に活動しているPTAの方々の熱のこもった説明を聞くに、親近感も沸いてきます。やたらにテンションが高く、前向きオーラが出まくっている雰囲気はとてもよかったです。

おまけに、くじ引きで、この学校でTシャツやカップなどの景品があたり、まことに単純ながら、急に愛着がわき始めてきました。子供たちは、この一ヶ月ですっかり馴染んだこの学校、自分もできるだけ活動に参加して楽しもうと思いました。


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先日、Town Square にあるブラジル料理Texas de Brazil で夕食をとりました。いろいろお肉のスライスを食べるシェラスコ料理のお店で、全米で14店舗展開するチェーンです。


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自分が行ったときはかなりの大繁盛で、奥の大きな個室を予約していたのですが、その前にもグループが入っていたようで、予約時間に入れませんでした。当然、テーブル席への変更もできず、お客としては困りましたがにぎわっていることは確かです。


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次々と回っていくるお肉以外にも、サラダバーっぽいものも食べ放題。値段は40ドルちょっとするので、ホテルのバフェに行くより寧ろ高いくらいですが、お肉も野菜もおいしいブラジル料理をお腹いっぱい堪能できること、請け合いです。


先日、ブラジルに仕事で行った時も思いましたが、ブラジル料理は、全般的に味付けが日本人に合うような気がします。




先日、HendersonのGreen Valley District内にあるRachel's Kitchen でランチをしました。ヘルシー系のサラダ、ラップなどが食べられるお店です。

もともと南カリフォルニアでレストランを経営していたオーナーが、2006年にラスベガスのSummerlinで一号店を開き、Green Valleyは二つ目の店舗。

Green ValleyのDistrictはなかなかきれいな場所だと思いますが、このRachel's Kitchenのオープンカフェは、木陰もあり、昼下がりにのんびりするのに最適そう。

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ベジタリアン・サンドウィッチと14キャロットというスムージーを注文。

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サンドイッチは味付けもよく、ボリュームも適度で満足。もともと興味本位で頼んだスムージーについては、名前の通り、にんじん味のシャーベットみたいな飲み物で、一回飲めば十分かなと思いました。