宇宙神 -9ページ目

宇宙神

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家は国が個人の能力に従ってふさわしいものを与えているのだと思っていました
東京に近い程立派な家が増えるので

二階建て以上は地震で圧死(鉄筋なら大丈夫かもしれない)
日照権を侵害する 奪う
見晴らしが悪くなる
景観を損ねる
倒れて来たら大惨事になる
ということで二階以上禁止法案を提案したい

都心で新たに土地を買うのは難しいため一生貸し家でいいと言う方もけっこうおられますがマイホームは夢の基本でしょう
イエス様が大工だったことにも大きな意味があるように思えます(家大工、船大工、宮大工どれだったんだろう)

私が子供の頃は誰の土地でもない空き地がたくさんありました
都心から離れているので
今でももっと離れれば空き地はあるのではないかな
それとも市や県の土地とされてしまっているのだろうか?
そうなら言えばタダでくれるかもしれない

空き地は開拓した者勝ち
そもそもここからここはおれの土地とかの主張に無理がある
最初に決められたのは強引にだったかもしれない
結局戦い
常に戦い
月の土地さえ売られてるのだからあるのは主張だけ

人種差別を作りイスラエルの混血を許さなかったり、ヒイキでここはおまえらの土地と定められたことにこそ平和を乱す悪の根源があるように見える
混血こそ人種差別がなくなることへの鍵に見えるからだ
しかし父はそれを許さなかった
この世は刑だから苦しむようにされたのでしょう
ヨハネによる福音書/ 09章 02節
「弟子たちがイエスに尋ねた。「ラビ、この人が生まれつき目が見えないのは、だれが罪を犯したからですか。本人ですか。それとも、両親ですか。」 

ヨハネによる福音書/ 09章 03節
「イエスはお答えになった。「本人が罪を犯したからでも、両親が罪を犯したからでもない。神の業がこの人に現れるためである。 」

本人や近い先祖が罪を犯していなくても罰のような状態にされることがある!
しかしアダムとイブの罪によるとは言えるのかもしれない
または以前書いたように、「罪と罰は人とは無関係に、ただ父のためだけに与えられたもの」という意味かもしれない

牧師は「殺されるのも神の栄光(いかり)の現れ」と言っておられてそれは正しいのだが、殺されるのは罪のためであって、目が癒される業とは別種のものでしょう

直接的には罪(サタン)があるため死ぬのだが、それも父によって計画されたものであるという見方

選民思想で舞い上がるのも少し違う

「[paranoia]精神病の一つ。偏執病、妄想症とも言われる。偏執的で妄想が見られるが論理は一貫しており、行動・思考などの秩序は保たれている。頑固な妄想のみをもち続けている状態。幻覚幻聴は伴わず中年以降に徐々に発症する。妄想の内容は宗教・恋愛など」

偏執・・片寄った考えを頑なに守って他の意見に耳を貸さない人。一つの事に異常に執着し、病的な態度を示す人。マニア

愕然としました笑

論理は一貫しているが矛盾はある
矛盾を指摘しても受け入れなかったり変な論理を作り出してくる

この病気は悪霊によるものでしょう
苦しめられるのは罪があるからです
それは自分や先祖の罪のせいと思われます
なので美しいことなどではない
でしょう

その矛盾を無視している見解を信じてはいけない
母性本能は動物にも与えられている本能です
動物的な本能(魂が混じる)であって、人間的な本能(純粋に聖霊だけ)とは少し違う

古臭く感じないものってありますが尾崎のもさほど古臭くはならないものでしょう
同時代でも人によって感じ方は違う
年齢によっても違う

純粋は幼いものなのでそれは仕方ないが獣的な部分はありますね
それが魂

「政治的思想は無かったろうけど左向きだよね」

テロの歌がある
反体制

「愛とか自由とかいう言葉多いよな」

「どう考えても長生きできる性格じゃないよな」

破滅型は悪霊が入っているからなのか純粋過ぎるからなのか


「透明感あり過ぎてしんどいw」
「こんなのがクラスに居たらイジメられるよなw」
「尾崎が言わなそうな言葉 「お気楽極楽」」