ついにラジオのタイトルが決定しましたー
MCハギのオールナイトニッポン(笑)
まあ、ほぼパクリですねww思いつかなくてこれにしましたwww
とりあえずきょうか明日かには第一回をyoutubuにアップします
お金をまったくかけない低コストで下手くそなラジオです(^-^)/
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◇AKB48岩佐美咲インタビュー(1)
昨年2月に演歌歌手としてソロデビューしたAKB48岩佐美咲(17)が第2弾シングル「もしも私が空に住んでいたら」を9日に発売した。累計10万枚を突破した前作「無人駅」とともに駆け抜けたこの一年を振り返り「少しだけ演歌のことが分かってきた」と手応えを強調する。今年はさらに「年末に“この曲のために頑張ったな”と振り返られる年にしたい」と演歌道を精進する構えだ。
1年前は着させられていた印象が強かった着物姿が板についてきた。
「ちょっと苦しいなぁ…」とスタイリストに締め加減を直してもらうのはご愛嬌(あいきょう)。取材も数をこなしてきたおかげで、真面目な話一辺倒ではなく、肩の力を抜いて笑い話もできるようになった。
新曲は「もしも私が空に住んでいたら」。演歌っぽくない題名で「メンバーから“タイトルが凄い長いね”って言われるんですよ。みんな、覚えてくれないから、どうしようか悩んじゃう。傷ついてやろうかな」と冗談めかして話し、ふくれっ面をしてみせる。
新曲では愛する人への断ち切れない未練を歌う。歌謡曲調のメロディーで「無人駅よりさらに大人の曲」と説明する。昨年11月上旬から中旬にかけてレコーディング。総合プロデューサー・秋元康氏(54)からは「無人駅よりうまくなった」と褒められた。
演歌には失恋の歌が多い。恋愛禁止のルールがあるAKB48に所属しているが「秋元先生も、手掛けている歌詞の全てを経験しているわけではないですよね?私も恋愛してなくても想像でカバーしています」と明かす。大好きな漫画やアニメで培った「2次元力」を歌に反映しているのだという。
タイトルにちなみ「もしも空に住んでいたら、誰に会ってみたい?」と質問すると「美空ひばりさん」と即答。理由について「テレビとかでしか歌を聴いたことがないので、生歌を聴いてみたい。名曲の“川の流れのように”や私が好きな“お祭りマンボ”をぜひ!」と説明する。
その上で「(天国でひばりさんと)会えるのは70年後くらい?その時はひばりさんが転生されてそう。(人生を)二回りぐらいしたらお会いできそうです」と、持ち前の豊かな想像力の一片をのぞかせた。
AKB48のファンとして知られるジャーナリスト・田原総一朗氏(78)が22日放送のテレビ東京系「特報!B級ニュースSHOW」(火曜、後11・58)で、インドネシア・ジャカルタのJKT48を取材した。
「JKTがあんなにウケているとは思っていなかったので驚いたし、公演を見て本当に感動した」。田原氏は興奮冷めやらない表情でそう話す。
JKT取材のきっかけは、世界のB級ニュースを紹介する同番組へのゲスト出演が決まったこと。ちょうどプライベートでインドネシアを訪れる予定だったことから、番組スタッフに「もしスケジュールが合えばJKTを取材したい」と申し出て実現した。
6日にジャカルタの専用劇場で公演を観賞。出演した仲川遥香(20)、現地滞在中の高城亜樹(21)へのインタビューを行った。
「公演を見て面白かったのは観客の掛け声が日本語だったこと。“超絶可愛い”“遥香参上”“アンコール行くぜ”など日本と同じ掛け声や合いの手が飛び交っていた。現地のメンバーの名前を呼ぶ時も“○×△ちゃんと”と日本語の“ちゃん”づけだった」
そこで目の当たりにしたのは日本の文化が完全に現地の人々に浸透している様子。田原氏の取材によれば、ファンはインターネットのYouTubeなどでAKB関連の情報を得ているという。
「もう一つびっくりしたのは仲川さんと高城さんがすっかりJKTに溶け込んでいたこと。公演に出た仲川さんは、歌はもちろんインドネシア語で歌っていたが、MCの時もほかのメンバーと冗談を言い合っていた」
なぜJKTは成功したのか。その理由について田原氏はこう語る。
「重要なのはインドネシアの女性たちが歌って踊っていること、秋元康さんの歌詞がインドネシア語になっていることだ。日本の映画やドラマも海外で見ることはできるが、出ているのは日本人で言葉も日本語。それをJKTは現地の人、現地の言葉でやったことでヒットしたと思う」
そして、このヒットはASEAN(東南アジア諸国連合)に日本の文化を浸透させるチャンスと田原氏は見ている。
「ASEANは今、世界で注目すべき地域で、米国と中国が奪い合いをしている。今後、日本とASEANの関係が密接になれば、米国に対する日本の発言権、中国に対する発言権が増す」
AKBが築いた文化が日本浮揚の原動力になる可能性があるという。
「日本人がインドネシア語で歌い、インドネシア人が日本語で応援する。それは大コミュニケーションであり、そのようなコミュニケーションが日本の文化をASEANに広げる力になる」と力説した。