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  僕の保育園時代

予告したとおり今回は僕の保育園時代の話をしていきます。

生まれつき小児喘息を発症しており確か6歳までだったかな、結構入退院を繰り返しておりかなりの確率で誕生日を病院で迎えていました。そんな中、結構小さいころから破天荒で荒れていました。(この時はまだ、僕が発達障害を持ってるって分かる前だった。)

例えばだけど、友達が「それ(僕が使ってるおもちゃ)貸して」って言われてもどう返答したらいいか分らなくて、黙ってたら相手の子は貸してくれたって思ってそれを使おうとするんだけど、僕からしたら「おもちゃを取られたって」思っちゃって、相手の子の女の子のことを殴っちゃうとかね。

あとは、好きだった先生が辞めるってなった時に園から脱走したりとかね。(この時ガチで警察沙汰になった)

 

  発達障害って判ってからも何も変わらない

発達障害って分かってからも周りの人には理解されにくかったから、ある意味で大変だったのかも。今考えれば僕が悪いのもわかるんだけど、当時は自分が悪いことしたと思ってないから、「なんで○○先生は僕の事怒って来るの?」ってずっと思ってたなぁ。

あとは本当に周りのクラスの子の母親とかに言っても理解されなかったから僕よりもお母さんの方が大変だったかも。
僕が行ってた保育園って土日もやってる代わりに土日は弁当持ちだったんだけど、なぜかお母さんが作ってくれるオムライスが好きで、それがないと保育園行かなかったから自然と毎週作ってくれてたなぁ。
 
これ以上書くとぐちゃぐちゃになりそうなので今回はここまでにしたいと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました。そして前回投稿してから期間が開いてしまって申し訳ありませんでした。