多文化共生収容所 中野ライヴ・ギャラリー“天獄” -7ページ目

多文化共生収容所 中野ライヴ・ギャラリー“天獄”

2015年5月オープン。JR中野駅より徒歩4分の場所にある、「美術系ギャラリー」兼「アコースティック系ライヴ~その他イベント開催スペース」。

2022年7月24日(日)■「ナジャ関東公演@中野天獄」


「2022年7月21日-25日、ナジャ関東公演決定!」
https://www.tsunagukai.com/information/makonde



【出演者】
●Nadja(ナジャ)●


モザンビーク・マコンデ民族。
ボーカリスト・ギタリスト。
1987年、内戦中にマコンデ民族の故郷・ムエダで生まれる。
3歳の時に戦火を逃れ、ペンバに移住し、東アフリカで人気を
博したミュージシャンの叔父に引き取られ、音楽と共に生きる
暮らしが始まる。
ナジャが暮らす貧困地区での日々の暮らしや、マコンデの誇り、
昔物語を歌にのせ、独自のアフロ・ポップの世界観で注目を集める。
モザンビーク最大の音楽祭をはじめ、GALA,アフリカ政府要人の
祝典での演奏も増え、国民的アーティストに。
2015年より欧州、日本での音楽公演を開始。
現地では現在、テロ紛争が激化しており、以前より行っていた
社会貢献活動に加えて、テロ被災者救援活動も行っている。
2022年3年ぶりに日本各地にてライブを開催。

●子宮良太●

歌うたい、Junkパーカッション、
現在リゾネーター・自作アルミ缶ギター
弾き語り中心にJunk Art Popsを探究中
子宮良太ホームページは➡︎ https://gyagyango.com

●若草山苺●

気配を感じた方だけ来て下さい

【開場】17:00【開演】17:30

【料金】ドリンク代込み1500円+カンパ

【ご予約】erectrecord@joy.ocn.ne.jp

【会場案内】
中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。くみあい保険薬局の右隣りにあるレンガ色のビルの地下。大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)



<JR中野駅より>
★最短ルート★南口より左手前方の中野南口駅前商店街(ファミリーロード)を抜けた先の交差点を渡り左折してすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下
★南口より右手前方の中野通り左側歩道(南口本通りアーケード街)を南下~五差路を左折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

<地下鉄丸の内線新中野駅より>
★出口1か2より出たら青梅街道を荻窪方面に少し歩き最初の交差点を右折~中野通りを北上~五差路を右折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

< 京王バス・関東バス>
「中野総合病院」バス停下車~中野郵便局を背にした向い側にあるレンガ色のビルの地下

■お問い合わせ先■
169-0073
東京都新宿区百人町1-19-3大谷ビル2F
エレクトレコード
03-3362-6181
erectrecord@joy.ocn.ne.jp

(なお、会場及び建物内はすべて禁煙となっておりマスが、何卒ご了承下サイませ。)


2022年8月6日(土)■「天獄への道」その6


【出演】
●進(heavymilk)●【from兵庫】

関西にて活動。
企画2分〜秒主宰。
ドローンノイズ奏者。

●Ami-Bique/アミービック●

2015年、ソロで音楽活動を開始。
2021年、坂本龍一主宰レーベルcommmonsの commmonsmartよりアルバム『Rock'n'Roll Amoeba』発売。
ブラックメタル、ノイズ、ヒップホップなど、既存の音楽を分解し、その深部をシンセサイザーやラップ、グロウルなどを通してキャッチーに再構築した独自の音楽を展開している。
世界初の即興演奏専門NFTレーベル「Xeno-Kent Station」主宰としての顔ももつ。

●広本晋●

1999年頃から東京を中心にギターでのソロ活動を開始。

●NP/Fumiyoshi Suzuki●

1985年より音楽活動を開始。NPの名義でソロのノイズ作品を制作発表,国内外の数々のコンピレーションに参加する。ゲロゲリゲゲゲとの合同ユニットTHE GERO-Pは80年代のパワーエレクトロニクスの金字塔としていまなお評価が高い。その他のバンド活動ではザトペック・サッカー,ゼニゲバなどに加入。ギタリストとして演奏を残すもいずれも早期に脱退。1993年にはベーシストとしてのリーダーバンド,マクラル・カン・モールディング・カンパニーを結成しプログレッシヴなミクスチャーサウンドを展開した。90年代の終わりごろからはソロ活動に軸足を移し,ギターの即興演奏とノイズ音楽の語法の融合を追求している。2016年には活動開始30年を過ぎてようやく初のソロCDを発表。さらなる展開が期待される。

【開場】18:00【開演】18:30

【料金】2000円+ドリンク代500円

【会場案内】
中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。くみあい保険薬局の右隣りにあるレンガ色のビルの地下。大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)



<JR中野駅より>
★最短ルート★南口より左手前方の中野南口駅前商店街(ファミリーロード)を抜けた先の交差点を渡り左折してすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下
★南口より右手前方の中野通り左側歩道(南口本通りアーケード街)を南下~五差路を左折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

<地下鉄丸の内線新中野駅より>
★出口1か2より出たら青梅街道を荻窪方面に少し歩き最初の交差点を右折~中野通りを北上~五差路を右折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

< 京王バス・関東バス>
「中野総合病院」バス停下車~中野郵便局を背にした向い側にあるレンガ色のビルの地下

■お問い合わせ先■
169-0073
東京都新宿区百人町1-19-3大谷ビル2F
エレクトレコード
03-3362-6181
erectrecord@joy.ocn.ne.jp

(なお、会場及び建物内はすべて禁煙となっておりマスが、何卒ご了承下サイませ。)



2022年5月29日(日)&6月19日(日)■「絶滅動物記」第58~
59章


【場所】中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。中野中央薬局の左隣りにあるレンガ色のビルの地下。
大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)

【開場】17時【開演】17時半

【出演】マリヤ観音(木幡東介&明子デュオ)

【料金】2500円+ドリンク代500円

【お願い】時節柄、マスク着用等、風邪や感染症対策万全にてお越し下サイませ。m(_)m

ご予約は、以下メアドかもしくはTwitterのDMにて。(^^)
erectrecord@joy.ocn.ne.jp
@erectrecord https://twitter.com/erectrecord


●木幡東介(マリア観音)●

~プロフィール~
’87年、西洋のロックを模倣する日本の音楽シーンの潮流に逆らい、日本人による日本語の表現を追及すべく「マリア観音」結成。バンド活動休止後は、主にギター弾き語りやドラム・ソロ・パフォーマンスを中心に、舞踏等、音楽以外のジャンルのアーティストとのセッションも意欲的に行う。これまでにリリースした作品は50タイトル以上(代表作に「犬死に」「絶滅動物記」等)。’12年に一度きりの復活ライヴを経た後、’14年よりバンド活動を再開。’17年9月には「マリア観音」名義にて完全独演によるバンド・サウンドの新作CDを発表。現在もなお、音楽による自己表現確立の、その途上に在る。

~詳細~
1967年
東京に生まれる。幼少の頃よりロック、ジャズ、美術、スポーツ等に親しむ。
1983年
琴古流尺八 山口五郎氏に師事。3年弱で中途挫折する。
1985年
武蔵野美術大学彫刻学科入学。この頃よりバンド活動を開始する。ポストパンク以降のニューウェイブ(ポップグループ、ディスヒート、フライングリザーズ、アートベア-ズ、ヘンリーカウ、ジャーマンノイズ、ハードコアパンク等)に影響される。
1986年
美輪明宏、三上寛、ジャックス、友川かずき、他~’70年代歌謡曲一般に強く影響される。
1987年
これまでのバンド活動に終止符をうち、西洋のロックの模倣から完全に脱却した日本人による日本語の日本式ハードコアロックバンド「マリア観音」を結成する。
1993年
自主レーベル、エレクトレコードよりCDリリース開始。
1994年
弾き語りソロ活動開始。歌の世界をより深く追求する。
1997年
真のオリジナリティを確立するには、音楽の母体となる独自のリズムの確立が先決であると悟り、反植民地民族主義ドラマーとしてのキャリアをスタートさせる。
1999年
その植民地奴隷的価値案(異文化“特に欧米”を猿真似る事により、権威を得ようとする日本の音楽家の思想)を完全に否定する姿勢により、メンバーの自殺、失踪、ライブハウスシーンからの様々な迫害、他諸々を受けつつ、計9枚のCDのリリース、年間平均30本のライヴ及び、様々なセッション活動を継続。
2001年
バンド活動休止~その後は、主にギター弾き語りやドラム・ソロ・パフォーマンスを中心に活動し、舞踏等、音楽以外のジャンルのアーティストとのセッションも意欲的に行う。
2014年
弾き語りやドラム・ソロと並行して、「マリア観音」としてのバンド活動を再開、YouTubeに自作動画等の発表を開始。
2017年9月
「マリア観音」名義にて完全独演によるバンド・サウンドの2枚組CD「全滅しても愛だけが遺る」発表。
2019年4月
現メンバーでの初スタジオ録音作品CD「東夷偽史先住民拙言滅裂多仁」発表。

●マリア観音メンバー(2022年現在)●
木幡東介:Vo
平野勇:Ds
伊藤明子:B
a_kira:Key,G

■WEBサイト
「マリア観音【公式】」Twitterアカウント
https://twitter.com/KannonMaria

「川鼠」木幡東介Twitterアカウント
https://twitter.com/tousuke_kowata

「ERECTRECORD」YouTube公式アカウント
https://www.youtube.com/user/ERECTRECORD
[マリア観音]Web Site
http://mariakannon.jorougumo.com/index.html
[マリア観音]Facebook
https://www.facebook.com/mariakannon.band

(以下は「川鼠」に移行)
木幡東介「写真日記」
https://twitter.com/tohsukekowata


【会場案内】
中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。中野中央薬局の左隣りにあるレンガ色のビルの地下。
大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)



<JR中野駅より>
★最短ルート★南口より左手前方の中野南口駅前商店街(ファミリーロード)を抜けた先の交差点を渡り左折してすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下
★南口より右手前方の中野通り左側歩道(南口本通りアーケード街)を南下~五差路を左折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

<地下鉄丸の内線新中野駅より>
★出口1か2より出たら青梅街道を荻窪方面に少し歩き最初の交差点を右折~中野通りを北上~五差路を右折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

< 京王バス・関東バス>
「中野総合病院」バス停下車~中野郵便局を背にした向い側にあるレンガ色のビルの地下

■お問い合わせ先■
169-0073 東京都新宿区百人町1-19-3大谷ビル2F
エレクトレコード
03-3362-6181
erectrecord@joy.ocn.ne.jp

(なお、会場及び建物内はすべて禁煙となっておりマスが、何卒ご了承下サイませ。)


2022年4月30日(土)■「絶滅動物記」第57章

【場所】中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。中野中央薬局の左隣りにあるレンガ色のビルの地下。
大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)

【開場】18時【開演】18時半

【出演】マリヤ観音(木幡東介&明子デュオ)

【料金】2500円+ドリンク代500円

【お願い】時節柄、マスク着用等、風邪や感染症対策万全にてお越し下サイませ。m(_)m

ご予約は、以下メアドかもしくはTwitterのDMにて。(^^)
erectrecord@joy.ocn.ne.jp
@erectrecord https://twitter.com/erectrecord


●木幡東介(マリア観音)●

~プロフィール~
’87年、西洋のロックを模倣する日本の音楽シーンの潮流に逆らい、日本人による日本語の表現を追及すべく「マリア観音」結成。バンド活動休止後は、主にギター弾き語りやドラム・ソロ・パフォーマンスを中心に、舞踏等、音楽以外のジャンルのアーティストとのセッションも意欲的に行う。これまでにリリースした作品は50タイトル以上(代表作に「犬死に」「絶滅動物記」等)。’12年に一度きりの復活ライヴを経た後、’14年よりバンド活動を再開。’17年9月には「マリア観音」名義にて完全独演によるバンド・サウンドの新作CDを発表。現在もなお、音楽による自己表現確立の、その途上に在る。

~詳細~
1967年
東京に生まれる。幼少の頃よりロック、ジャズ、美術、スポーツ等に親しむ。
1983年
琴古流尺八 山口五郎氏に師事。3年弱で中途挫折する。
1985年
武蔵野美術大学彫刻学科入学。この頃よりバンド活動を開始する。ポストパンク以降のニューウェイブ(ポップグループ、ディスヒート、フライングリザーズ、アートベア-ズ、ヘンリーカウ、ジャーマンノイズ、ハードコアパンク等)に影響される。
1986年
美輪明宏、三上寛、ジャックス、友川かずき、他~’70年代歌謡曲一般に強く影響される。
1987年
これまでのバンド活動に終止符をうち、西洋のロックの模倣から完全に脱却した日本人による日本語の日本式ハードコアロックバンド「マリア観音」を結成する。
1993年
自主レーベル、エレクトレコードよりCDリリース開始。
1994年
弾き語りソロ活動開始。歌の世界をより深く追求する。
1997年
真のオリジナリティを確立するには、音楽の母体となる独自のリズムの確立が先決であると悟り、反植民地民族主義ドラマーとしてのキャリアをスタートさせる。
1999年
その植民地奴隷的価値案(異文化“特に欧米”を猿真似る事により、権威を得ようとする日本の音楽家の思想)を完全に否定する姿勢により、メンバーの自殺、失踪、ライブハウスシーンからの様々な迫害、他諸々を受けつつ、計9枚のCDのリリース、年間平均30本のライヴ及び、様々なセッション活動を継続。
2001年
バンド活動休止~その後は、主にギター弾き語りやドラム・ソロ・パフォーマンスを中心に活動し、舞踏等、音楽以外のジャンルのアーティストとのセッションも意欲的に行う。
2014年
弾き語りやドラム・ソロと並行して、「マリア観音」としてのバンド活動を再開、YouTubeに自作動画等の発表を開始。
2017年9月
「マリア観音」名義にて完全独演によるバンド・サウンドの2枚組CD「全滅しても愛だけが遺る」発表。
2019年4月
現メンバーでの初スタジオ録音作品CD「東夷偽史先住民拙言滅裂多仁」発表。

●マリア観音メンバー(2022年現在)●
木幡東介:Vo
平野勇:Ds
伊藤明子:B
a_kira:Key,G

■WEBサイト
「マリア観音【公式】」Twitterアカウント
https://twitter.com/KannonMaria

「川鼠」木幡東介Twitterアカウント
https://twitter.com/tousuke_kowata

「ERECTRECORD」YouTube公式アカウント
https://www.youtube.com/user/ERECTRECORD
[マリア観音]Web Site
http://mariakannon.jorougumo.com/index.html
[マリア観音]Facebook
https://www.facebook.com/mariakannon.band

(以下は「川鼠」に移行)
木幡東介「写真日記」
https://twitter.com/tohsukekowata


【会場案内】
中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。中野中央薬局の左隣りにあるレンガ色のビルの地下。
大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)



<JR中野駅より>
★最短ルート★南口より左手前方の中野南口駅前商店街(ファミリーロード)を抜けた先の交差点を渡り左折してすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下
★南口より右手前方の中野通り左側歩道(南口本通りアーケード街)を南下~五差路を左折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

<地下鉄丸の内線新中野駅より>
★出口1か2より出たら青梅街道を荻窪方面に少し歩き最初の交差点を右折~中野通りを北上~五差路を右折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

< 京王バス・関東バス>
「中野総合病院」バス停下車~中野郵便局を背にした向い側にあるレンガ色のビルの地下

■お問い合わせ先■
169-0073 東京都新宿区百人町1-19-3大谷ビル2F
エレクトレコード
03-3362-6181
erectrecord@joy.ocn.ne.jp

(なお、会場及び建物内はすべて禁煙となっておりマスが、何卒ご了承下サイませ。)


●振替公演●2022年3月27日(日)■「絶滅動物記」第54章

【場所】中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。中野中央薬局の左隣りにあるレンガ色のビルの地下。
大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)


【開場】17時【開演】17時半

【出演】木幡東介&明子デュオ

【料金】2500円+ドリンク代500円

【お願い】時節柄、マスク着用等、風邪や感染症対策万全にてお越し下サイませ。m(_)m

ご予約は、以下メアドかもしくはTwitterのDMにて。(^^)
erectrecord@joy.ocn.ne.jp
@erectrecord https://twitter.com/erectrecord


●木幡東介(マリア観音)●

~プロフィール~
’87年、西洋のロックを模倣する日本の音楽シーンの潮流に逆らい、日本人による日本語の表現を追及すべく「マリア観音」結成。バンド活動休止後は、主にギター弾き語りやドラム・ソロ・パフォーマンスを中心に、舞踏等、音楽以外のジャンルのアーティストとのセッションも意欲的に行う。これまでにリリースした作品は50タイトル以上(代表作に「犬死に」「絶滅動物記」等)。’12年に一度きりの復活ライヴを経た後、’14年よりバンド活動を再開。’17年9月には「マリア観音」名義にて完全独演によるバンド・サウンドの新作CDを発表。現在もなお、音楽による自己表現確立の、その途上に在る。

~詳細~
1967年
東京に生まれる。幼少の頃よりロック、ジャズ、美術、スポーツ等に親しむ。
1983年
琴古流尺八 山口五郎氏に師事。3年弱で中途挫折する。
1985年
武蔵野美術大学彫刻学科入学。この頃よりバンド活動を開始する。ポストパンク以降のニューウェイブ(ポップグループ、ディスヒート、フライングリザーズ、アートベア-ズ、ヘンリーカウ、ジャーマンノイズ、ハードコアパンク等)に影響される。
1986年
美輪明宏、三上寛、ジャックス、友川かずき、他~’70年代歌謡曲一般に強く影響される。
1987年
これまでのバンド活動に終止符をうち、西洋のロックの模倣から完全に脱却した日本人による日本語の日本式ハードコアロックバンド「マリア観音」を結成する。
1993年
自主レーベル、エレクトレコードよりCDリリース開始。
1994年
弾き語りソロ活動開始。歌の世界をより深く追求する。
1997年
真のオリジナリティを確立するには、音楽の母体となる独自のリズムの確立が先決であると悟り、反植民地民族主義ドラマーとしてのキャリアをスタートさせる。
1999年
その植民地奴隷的価値案(異文化“特に欧米”を猿真似る事により、権威を得ようとする日本の音楽家の思想)を完全に否定する姿勢により、メンバーの自殺、失踪、ライブハウスシーンからの様々な迫害、他諸々を受けつつ、計9枚のCDのリリース、年間平均30本のライヴ及び、様々なセッション活動を継続。
2001年
バンド活動休止~その後は、主にギター弾き語りやドラム・ソロ・パフォーマンスを中心に活動し、舞踏等、音楽以外のジャンルのアーティストとのセッションも意欲的に行う。
2014年
弾き語りやドラム・ソロと並行して、「マリア観音」としてのバンド活動を再開、YouTubeに自作動画等の発表を開始。
2017年9月
「マリア観音」名義にて完全独演によるバンド・サウンドの2枚組CD「全滅しても愛だけが遺る」発表。
2019年4月
現メンバーでの初スタジオ録音作品CD「東夷偽史先住民拙言滅裂多仁」発表。

●マリア観音メンバー(2022年現在)●
木幡東介:Vo
平野勇:Ds
伊藤明子:B
a_kira:Key,G

■WEBサイト
「マリア観音【公式】」Twitterアカウント
https://twitter.com/KannonMaria

「川鼠」木幡東介Twitterアカウント
https://twitter.com/tousuke_kowata

「ERECTRECORD」YouTube公式アカウント
https://www.youtube.com/user/ERECTRECORD
[マリア観音]Web Site
http://mariakannon.jorougumo.com/index.html
[マリア観音]Facebook
https://www.facebook.com/mariakannon.band

(以下は「川鼠」に移行)
木幡東介「写真日記」
https://twitter.com/tohsukekowata


【会場案内】
中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。中野中央薬局の左隣りにあるレンガ色のビルの地下。
大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)



<JR中野駅より>
★最短ルート★南口より左手前方の中野南口駅前商店街(ファミリーロード)を抜けた先の交差点を渡り左折してすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下
★南口より右手前方の中野通り左側歩道(南口本通りアーケード街)を南下~五差路を左折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

<地下鉄丸の内線新中野駅より>
★出口1か2より出たら青梅街道を荻窪方面に少し歩き最初の交差点を右折~中野通りを北上~五差路を右折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

< 京王バス・関東バス>
「中野総合病院」バス停下車~中野郵便局を背にした向い側にあるレンガ色のビルの地下

■お問い合わせ先■
169-0073 東京都新宿区百人町1-19-3大谷ビル2F
エレクトレコード
03-3362-6181
erectrecord@joy.ocn.ne.jp

(なお、会場及び建物内はすべて禁煙となっておりマスが、何卒ご了承下サイませ。)