外出先で、持参した水筒のお茶を飲み尽くし、水分補給せねばこのままではよろしくないという状況になりました。汗がねー、もうベッタリ、じっとり、ぐっしょり、全部からだから出てった水分だなんて、どんだけやねん....。
ずんだシェイクが美味しそうで輝いて見えましたが、凄い行列が出来ており、いや、ずんだシェイクやのうてお茶や! 水分や!と買い求めた冷えたペットボトルも余裕のイッキ飲み。



今日と言う日を楽しみにしていたワークショップの日でした。参加されてた方の中にレイキをなさる方がいらっしゃいましたが、実は私もレイキを...と言わなかった。気功の教室で先生にもお伝えしていないですね。気功の教室ではちょっと恥ずかしくて言えないな。

レイキを過小評価しているのか、自分を過小評価しているのか? その両方か、それらをどうこうとは考えませんし、そういう議論になったら、このブログは止めるよ。私はとてつもなく凄い能力を得たくてレイキのそれに行っていません。凄いことになるのだろうか? どうなるのかしら?とドキドキの思いながら行ったら、凄いというより予期せぬことはありました。

一回目は、ウォークマンで音楽で耳を封じなければ外を歩くのもなんだかなーだったのが、ウォークマン無しでも平気になってびっくり。そして、草木が以前にも増して生き生きとして綺麗に見えるようになりました。
二回目は、振り回されてヘロヘロになってしまいました。それ以外では、レイキのことを一切聞かせていない私の家族が、私の手に触れた時に「ハラミの手って気持ちいいー」と言ってくれました。
たまたま偶然でも、ああもうそれで十分だとその時に思い、今日に至ります。

レイキだからとか言えるほど凄いだろうか? 特別の何だろうか?
普通に痛ければさするし、お天気最悪でも雲の上では晴れていることを考えるくらいのことです。レイキがどうだから普通の人と違う、なんてことをよう言わないので言わないだけです。


さて。ワークショップは、ワークショップじゃなかったかなあ? お話はすごく面白かったなあ。私も読んだことのある本を手にして話をされている方がいらっしゃって驚いたり、月刊ムーのネタのような話をよく覚えてるなあ!と再確認したり、楽しい時間を過ごしてきました。

ああ、昼間の暑さの疲れか、眠くて堪らないのでおやすみなさい。