おこしやすぽってり苺バレエカエル

 

Prelude and Fugue in F minor (originally for organ)

Arr. : Takanori Okamoto

 

バッハオルガンシリーズを

5kmジョグの後

まったりと聴きましたよ^^

 

なんだか重い感じで

完成度の高い曲という感じがします

何度聞いても、それしかないよね・・・という

旋律と言いますかうさぎ

 

とても重厚で、かつ悲しい感じがすると

最初は思ったのですが

何度か聞いているうちに

その先にある美しい旋律の展開が

面白くなってきます花

 

今回は冒頭に英語での解説がありましたよちょうちょ

 

バイオリン・ビオラ・ピアノ:岡本卓徳 

曲:プレリュードとフーガ:へ短調(BWV 534) 

作曲:ヨハン・ゼバスティアン・バッハ 

編曲:岡本卓徳 

 

 

今回は、どの旋律?を弾いているのか

少しわかりやすくなっていて

少なくとも一番上の音をなぞった私ですヒヨコ

 

ヴァイオリンは、軽くて繊細で

あまりにも怖くて・・・

触ったのは一生に3回くらいですがカエルカエルカエル

 

それは別として!

楽譜が読めてくる気がいたしますパンダ

 

ちょっとピアノでやってみようかな^^

なんてね音譜