記録
ブログを書き始めた当初から今の今まで、わたしがブログを書く理由は、誰に読んでもらう為でもなく、おもったこと感じたこと起きたこと‥そういうものを只管吐き出す為の場であることに変わりない。ないんだけど、ブログサービスをアメブロに変えてから人目につくことは避けられなくて、何度か引越しを繰り返して気持ちをリセットしてみても、少しすればまた人目を意識して書くようになってしまう。アメブロに越してきたお陰で、かけがえのない大切な人たちができたことは最大の利点でも、だからこそと言うか、好きな人たちには嫌われたくないとおもうのが当然な訳で、内容によっては書くのを躊躇ってしまうことが多くある。"仲間に入れてほしいからお菓子をあげるのと同じさ"限定記事にすれば済むことかも知れないけど、それって何か違う気がして、結局書きたいことも書けずに。引越し未対応だったブログサービスから手動で引っ越した2006年分の"黒月"ブログは、URLを人に教えない限り検索にも引っ掛からず誰にも見つかることのないとこだったから、何でも書けてたのになぁ。きっと性格なんだろうな。 どうしても意識するとa vontadeにはなれない‥当初のブログを書く目的から逸れてることが嫌で、また引越しを考えて、ポチくまとかで必死に貯めたポイントで手に入れたpiggアイテムが引っ越したら全部消えることに気づくと辞められねぇってなって。( :゚;ж);:゙;`そろそろまじで開き直るしかないのかね。ということで、NTRの素晴らしさについて書く ←大抵は男性目線が主流で、女性目線のって少ないよね(´・ω・`)こういうの、もっとやればいいとおもうよ結婚してる友達は、自分は嫉妬深いから、興味は湧いても実際にはできないだろうなと言ってた がッ!嫉妬深いからこそいいのだよ。嫉妬がなければNTRは成り立たないじゃないか。大前提として、絶対に気持ちが移らない保障だけは確実に欲しいとこだよね(・ω・)嫉妬深いだけにその展開だけは許せないwwでも、人の気持ちに保障なんてつけられないし、完全に見通す術もないので、冒険なのだろう。彼氏彼女の関係ならまだしも、"結婚"はある種の保険だとおもうけどな!それに、そんなことで容易に気持ちが移るようなヤワな男じゃなかろう、彼女の旦那は。 (?)実際なら死ぬほど妬いて、悲しくて、悔しくて、傷つくこと。そういうネガティブなことがわたしにとっては激しく魅力的で、自分から傷つくことを望んでいる。 本当の愛情があるなら多分それが歪んでいても嬉しくおもうし満足するのかもな。