教訓
Havia uma garota caga que se odiava pelo fato de ser cega!Ela também odiava a todos,exceto seu namorado.Um dia ela disse que se pudesse ver o mundo,ela de casaria com seu namorado.Em um dia de sorte,alguém doou um par de olhos a ela.Então,seu namorado perguntou a ela:-Agora que você pode ver,você se casará comigo?A garota estava chocada quando ele viu que seu namorado era cego!Ela disse:-Sinto muito,mas não posso me casar com você porque você é cego.O namorado afastou-se dela em lágrimas disse:-Por favor,apenas cuide bem dos meus olhos... Eles eram importantes pra mim.Moral:Nunca despreze quem ama você,às vezes as pessoas fazem certos sacrifícios e nós nem ligamos.*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*盲目である事実を憎んでいた、盲目の女の子がいました。彼女は全ての人をも憎んでいましたが、彼氏だけは別でした。ある日彼女は、自分の目が見えるようになったなら彼と結婚したいと言いました。別のある日、幸運にも誰かが彼女に移植できる両目を提供しました。それから彼氏は彼女に訊きました。「目が見えるようになった今、僕と結婚してくれる?」彼女は彼氏が盲目だったことを知ったとき、ショックを受けました。そして彼女は言いました。「ごめんなさい‥盲目である貴方と、結婚することはできないわ。」涙を浮かべながら彼氏は後ろに引き下がり、こう言いました。「頼む、ただ僕の両目を大切にして欲しい‥僕にとって大事なものだったから。」教訓:決して貴方を愛する人をないがしろにしてはならない。ときには、その人が犠牲を払ったとしても気にも留めないことがある。*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*ポル語に訳してみたけど、終わりが全部ましたましたで小学生の書いた文章みたいだ。作文好きだったのに何故ここまで退化したorz因みにこれ、verboを探すためにポル語の授業で読んだ話なんだけど結末を知ったとき鳥肌がたったよ。彼氏さん可哀想過ぎる(`;ω;´)この女まじ有り得ねー! ←でも ‥教訓には心底納得した。わたしも人の善意を悪意として受け止めてしまったことが多々あったなあ‥反省してます><!クラスの人たちに嫌われてるかも知れないっておもってたけど多分わたしの思い過ごしかなって。昔みたいな陰湿ないじめをされてる訳でもないし、普通に話し掛けてきてくれるし、シリアルバーくれたし。(ちょ、)あの日笑ってたのは、別のことに対してだったんだろうな。思い込み激しいところは治さねばならない欠点だ(・ω・)近くに笑ってる人がいるとわたしが嘲られてる気がする感覚再発っ!決め付けは良くないよね、うん。Silに対しても悪いことしたなっておもう。いつも一方的に意見を押し付けられるのは嫌だけど、それは彼女の性格かなっておもえるようになってきた。嫌なところがあるからって全否定してたら世の中生きていけないし!耐え忍ぶことも必要だよね。たまにイライラしたりしても正直に言えないからストレスを爆発されることもあるけど、ごめんね。(誰に言ってるのかわからんが)これからはもっと善意的に受け止めるよう努力してみる(・ω・´)