日付が変わり、今日より新しい環境での仕事がスタート。

 

さ~て、ど~んと行っときましょう!!

 

 

 

※古田敦也 2000本までM3

 

なんか、最近力が沸いてこない。

 

仕事も移行期間ということもあって、最近結構~暇。

 

一昨日虫歯で神経抜いたけど、心も腑抜になっちゃったかな。

今から遡ること3年前。

トルシエ後の、

サッカー日本代表監督が発表された。

言わずと知れた

「ジーコ」なんだけど、

俺やばいって思ったね。

まず代表や

大きなクラブチームの

監督経験無かったし、

なによりもミスター(長嶋茂雄)と同じ匂いがしてならなかった。

大人又は成熟しきったチームならいいけど、サッカーでいえば、

日本はまだまだ発展途上の国。

しっかりした、戦略や戦術を持った指揮官が絶対必要なのだ。

それだったら、トルシエのほうがまだまし。

ベンゲルは無理として、個人的にはアルディレス(現・東京ベルディ監督)

が最適だと当時思ったし、今でもそう思ってる。

J2降格かというあの弱かったベルディをここまで持ってきてる、

あの手腕はジーコには無いと断言していい。

この前のイラン戦みてもわかったっしょ!?

戦略無き采配はいい加減止めて欲しい。ホント長嶋茂雄的で嫌になる。

バーレーン戦もし負けたら、さっさと更迭してね。川渕さん。
春分・秋分の日を中日とした前後3日間の計7日間を、

彼岸というらしい。。

「暑さ寒さも彼岸まで」って言われるけど、

今日はまだまだ寒いです。


昨日車検に行ってきたんだけど、道路目茶目茶混んでたなあ。

毎年思うんだけど、なんでこの3連休って、こんなに道混んでるんだか、

わからん。単純に3連休だからなのか、お彼岸だからみんなして、

墓参りに行くのか。はて?


最近の車検は早いねー。1時間ちょっとで終わっちゃったよ。

髪きりに行く感覚だな。(お金は10数倍かかるけどね)


さて、週明けから新オフィス稼動!!

心機一転、やっときますか。
ローレライを観てきた。

今まで日本映画ではできなかったような、

プチハリウッド的な出来,またストーリーであったような気がする。
※個人的にはピエール滝サイコー!

今年は戦後60年という節目の年であるのか、

太平洋戦争を舞台にした映画がこの後、2本続く。

方や本場ハリウッドでは、未来(宇宙)の大作映画が今夏2本ある。

日本(過去) VS. 米(未来)


スターウォーズ以外は全部見ようと思う。
昨日、眠い目をこすって見ました

「バルサVSチェルシー」!

最近の自分の中でのベストゲームは昨年のEURO2004「チェコVSオランダ」

だったけど、それに優るとも劣らない好ゲーム。

バルサ応援してたから負けたのショックなんだけど、

ロナウジーニョの2点目見れたから、まっいいか。

あんなシュート(間合いも含めて)めったに見れるもんじゃないよ。


只今、引継書作成中。今日はこんぐらいにしとくかな。
昨日、今日と暖かく、

本格的に花粉シーズンイン!


はっきりいって、辛いっす。

会社で今日くしゃみ連発だった。

あと約1ヶ月、こんなのが続くと思うと、嫌になる。
今日、朝会社に行くといきなり部長から会議室に呼ばれた。

「なんだ、俺何かやらかしたかな」って思い、部屋に入る。

覚悟して言葉を待つと、

「人事異動の内示が出てお前4月1日から出向」の一言。

「はっ??」少し沈黙が続く。

詳細はここでは言えないけど、今働いてる会社は株主の会社に

人材を送り込んでおり、そこに行くことになるのだという。

まさに、青天の霹靂。

この会社に入ってはや9ヶ月。あっという間の時間だったけど、

まだまだ未熟者だと思う。

果たして戦力になるのか、期待より不安の方が今は強い。
短期的・長期的・低価・高価・現実的・非現実的にかぎらず、

欲しいものを思うままに書いてみる。(順不同)


・新携帯

・ハードディスク付きDVD

・プラズマTV

・新コンポ

・スーツ

・革靴

・Yシャツ

・ネクタイ

・i-Pod

・ソファ

・新パソコン

・家かマンション

・馬

・新車

・海外旅行

・デイトナ

・フランクミューラー

・ゴルフの腕

・平日夜のプライベートな時間

・睡眠

・マイファミリー

結構あるかなと思ったけど、こんなもんかー。

数はそんなないけど、金が持たないなこりゃ。
時は流れメーテルは消えていく・・・。
少年の日が二度と帰らないようにメーテルもまた去って帰らない
人は言う・・・・999は鉄郎の心の中を走った青春という名の列車だと・・・・。
今一度万感の想いを込めて汽笛が鳴る・・・・。
今一度万感の想いを込めて汽車が行く・・・・。
さらばメーテル・・・・。さらば銀河鉄道999・・・・。

(劇場版・さよなら銀河鉄道999のラストシーンより)


確か小学校低学年の時、名ナレーションであった
城達也によるこのフレーズが読まれた後に、
ゴダイゴの歌が流れて、号泣した思い出がある。

映画でここまで泣いたのって、この映画が最初で最後。