おはようございます、はじめまして。
クソ女の戯言ですが暇つぶし程度に
見てやってくださいね。
こんな私なんかより恋愛経験豊富な方々も
たくさんいらっしゃると思うので、
アドバイスなども随時受け付けております。
よろしくお願いします。
私の彼氏はとりあえず冷めてます、
特別冷たいとかそういうわけではないのですが
周りでよく見る彼氏がめんどくさい〜とか
彼氏が嫉妬して〜とかそう言う経験
これまで一度もないです、そう一度も。
私だってしてみたかった、
それが彼の優しさだったとしても…。
まぁ、もう興味がないだけかもしれませんが
なんだかんだで好きなんです、
自分でも思います、
救いようねぇな
まぁ、こんな感じなんですけど今日は
誰も興味ねぇ初めて喋った日までのエピソードを
お送りしたいと思います。
(友達いなさすぎてとうとうこんなことブログに書くようになってしまった…)
彼は私が働いていたバイト先にアルバイトとして入ってきました。
当時、とりあえず入ってきては辞めを繰り返していた私のバイト先、彼を見てこいつもどうせすぐ辞めるんだろうなとしか思わなかったので挨拶くらいしか交わしませんでした。(彼曰く挨拶も超素っ気なくて、一度私が具合悪すぎて早退したとき、心配して声かけた時の返答があまりにも無愛想すぎて嫌いだったんだとか、お互い様だよ!)
彼は前のバイト先でいじめられて入ってきたらしいんですが(見た目がめちゃくちゃいい奴そうなのですぐそういう対象にされる、私のガンの付け方学んだ方がいい)、悪夢はこれからでした。そう、彼はまたここでもいじめられてしまうのです。当時、私のことをいじめていた張本人の右腕だと思っていた彼は私のこともさぞ怖がっていたとあとで聞いて知りました。
私は目つきが悪いのですぐそういう風な対象にされるけど、いじめていた人のことなんてなんとも思ってなかったし、他に仲良い人もいたので何も気にしてませんでした。(でも確かに当たり強いなとか、たまに泣いてるなとは思っていた)
なかなかコミュ障な私はいい感じに声かけることもできず、大丈夫かなと少し心配してたし、まさかいじめられてるなんて思ってませんでした。(だから右腕だと思われる)
そんなある日いじめの一環で(もちろん私は知らなかった)彼が私の持ち場に放り出されてしまいました。その頃、わたしの仲良しな人がほぼ辞めていて、寂しかった私は普段絶対思いつかないことを思いつきます。
私こいつと友達になろう!
ただ、友達ができにくくて有名な私(どこで?)最初に何言うかめちゃくちゃ悩みました。名前は知ってるし、はじめましてでもないし、よろしくお願いしますも今更だしな…。そして視界に映ったテレビを見て一言
「あれ、おいしそうじゃないですか?」
なんっっっっっっじゃそりゃ!!!!!
心の中で総ツッコミした、今でもできる、コミュ障にもほどがあるだろ、自分。
しかし、そこは筋金入りのいい奴な彼(そう、悪いやつではない、いつでも)
笑顔であぁいうの好きなんですか?って返してくれてこれを機に私たちは少しずつ話せるようになっていったわけです。
もちろん後日聞いたら心の中でなんだこいつ?って思われたから絶対にオススメしないです。(当たり前)
めちゃくちゃ支離滅裂だな…
自分の記録用も兼ねているので読み流してやってください。
それではまた…
