こんにちは。
emieこと、ピロコです。


今日は


なぜお師匠なのかというはなし。

電波すぎないか心配。



素直に書きすぎて恥ずかしい。






3カ月先まで

予約の取れない心理カウンセラー

根本裕幸お師匠の

お弟子さん制度3期を受講中の私。

 



金曜ダイヤチームのグルコンで

講座を受けるにあたって、

緊張してますって言ったら、

師匠がなんで?ってきかはった




未知だからって答えたけど、

つまりそういえば

これもまた怖いからだわー

という話でもあります。







お師匠にWebで出会ったのは

もはや記憶は定かではないんですが、

10年くらい前ではないかと。




私の生き辛さが日々爆発してた頃で、

苦しいことがあれば、

とりあえず検索、目指せ自己解決、

という感じだったので、

当時から精力的に心理学の記事を

Webに公開されていた師匠には、

しょっちゅうWeb上の記事を通して、

ガス抜きしてもらう日々でした。




当時の私。




生き辛いっていうか

めっちゃ生き苦しかったのですけれど、

自分のことは自分でなんとかするものと

幼き頃から教育されていた私は、

ひとに助けを乞うという発想が、

微塵も出てこなかったのです。




いやーほんと苦しかったし、

思い出しても苦しいわ。



おええ。







なので、自分の生き苦しさを、

自分で何とかしていくために、

心理学的な知識を学びたいと、

2012年あたり、

お師匠のワークショップに

私は何度か足を運びました。




で、Webでなく

リアルで会ったお師匠の印象は、

なんというか、空っぽ、でした。




そして空っぽの奥に

夜の暗い海がたゆたうようで、

こんなにも悲しみを湛えた人がいるのかと、

つまりたぶん師匠の目を鏡として、

悲しみの海に私が繋がったのですが、

その印象に私は深く衝撃を受けたのです。




なんかこういうこと書いてるとほんと

私、ただのへんな電波なんですけど

私の内面でそういうことが

当時、師匠に会ったことで起こったの。




静かに揺れる

深くて

深くて

どこまでも深い

静けさに圧倒されました。




そこに触れて感じるのは怖いと思ったし、

たぶん、今もそれは怖い。





次にお会いしたのは、

独立される直前の師匠です。

だから2015年の春先かな?




優しくて、温かくて、

全然悲しくない、なんだろこれと思った。




穏やかで

静かだ

人って変わるんだなぁと静かに思ったの。




師匠みたいになりたい

握手してくださいって言ったら

握手してくれて

ふおおあったかいと思って

私も師匠みたいに変わりたいと思ったの。





これは師匠の事実ではなくて

私が感じたこと(私の事実)なので

ゆったら私の幻想なんだけど




師匠は、とてもきれいで大きな鏡で、

メッセンジャーという言葉を

教えてもらったのでそうとも言える。




師匠のエネルギーが愛なので、

私は師匠を通して

それに触れたくてでも怖い




講座を受けるにあたって、

いま私は怖いけど、

なんでかというと、そういうことでした。




師匠〜

師匠の愛も器も深すぎてこわいよ〜 ←




でも好きです〜〜〜

師匠みたいになりたいです〜〜〜




取り乱した。

怖いんだもん!!!

でもそういうことだと思うの。




今日の現場からは以上です!

以上でした。