フィギュアスケートの浅田真央選手(中京大)のお母さん(匡子さん)が 9日の朝に病死したというニュースが飛び込んできました。
とても驚いたのと少しショックを受けました。
まだお若い年齢(48歳)なのに...とても残念です。
マネジメント会社の発表では真央さんのお母さんは 9日早朝、肝硬変のため名古屋市内の病院で死去したとのことです。
今年の夏頃から病状が悪化し、入退院を繰り返していたそうです。
葬儀・告別式は近親者のみで行うようです。(スポニチアネックスより) フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル(9日開幕、カナダ・ケベック)に出場予定だった真央選手ですが9日、母匡子(きょうこ)さん(48)の容体急変の報を受け、急きょ帰国したのですが...。
しかし、匡子さんは同日早朝に亡くなり、生きての対面はかないませんでした。
日本スケート連盟の関係者の方のお話では「真央さんと 母匡子(きょうこ)さん(48)の 関係は親子以上で特別な関係」だったので真央さんの今後の選手生活に響かなければ よいがと心配しているようです。(毎日新聞より抜粋)
母匡子(きょうこ)さんのご冥福をお祈りいたしますと共に
亡きお母さんのご期待に答えるよう真央選手の今後の ご活躍を切に望みます。 お気持ちが少しでも落ち着いたらまたリンクに戻って来てほしいです。