1. ペアなしのハンド
・2があればダウト。なければ嘘bbが基本。
・turn3にはパスが基本。ブロックやダウト成功のリターンが大きい場合はダウトも視野。乗せて勝ち確なら嘘乗せ。
2. ワンペア(ローペア)のハンド
・基本は真乗せで降り。
・2があればダウトすることが多い。
・8あり2なしなら嘘bbでも良い。(turn4まで乗せる前提)
・3ペアは残して嘘bbでも良い。
3. ワンペア(ミドルペア)のハンド
・8ペアがあれば8fbを乗せる。
・8ペア以外はローペアと同様、但しJペアは嘘bbのレンジを増やして良い。
4. ワンペア(ハイペア)のハンド
・基本は嘘bbを乗せる。真乗せて形が良ければ真のせ。
5. ツーペアのハンド
・基本は真のせで良い。
・2があってハイペアがない場合はダウト寄り。成功後はペアボム。
・8ペア+ハイペア(A、2)、ハイペア2つの場合は嘘bbでも良い。
6. 純正トリプルのハンド
・多少リスクを負っても勝ちに行くハンド、強引にでも良形を目指す。
・トリプル+2はダウトから。
・トリプル+8は嘘乗せてダウトすることが多い。
・トリプル+ローペア、ミドルペアは真乗せ、トリプルのみのハンドは嘘乗せ、turn4まで乗せてパスを狙う。
・トリプル+ハイペアは嘘乗せからすることが多い。8、2があれば真乗せ。
7. ジョーカーのハンド
・基本はダウトからチキンレースなど。
・ハイペアがある場合、Aか2がある場合は乗せても良い。