ずっと眠っていたこの場所
 


また書こうかな




実は


この場所の存在を忘れていた


検索かけたら ここにはヒットして思い出した




伝えたいことがあるわけではないけれど


Instagramでもなく Facebookでもなく


この場所だから書ける


この場所だから書きたいことを。


時々 私の作品と共に。