ブログにゆうななろく

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The world where children can live with smile is built.


ぼちぼちやっていきまっしょい

The world where children can live with smile is built.
It is a smile to all the children!!


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何かしなければ、と

焦る心があるのなら

兎に角何でもやってみよう

どれも見込みがない、と

諦めるより先に


何をすればいいのか、と

悩んでいるその間に

兎に角なんでもやってみよう

自分には力がない、と

諦めるより先に


やれることから、真っ先に



Android携帯からの投稿
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例えばコンビニ弁当。自分で働いて得た金銭で適当な弁当を買う。いいでしょう。とても有意義です。しかし、ごみ箱に捨てられたその残骸に目を留めると、残念なことです。「食べ残し」たったそれだけで片付けられる。半ば仕方ないことのように思ってしまいます。「自分で買ったのだからどうしようと自分の勝手」そう言われれば反論できません。しかしどうでしょう。その「食べ残し」が自分が栽培した野菜であれば、自分が奪った命であれば。自ら生産者となることで、その食べ残し達が誰のために生かされ、命を奪われたのか。それを考えることは出来るでしょう。これは「ときめき」の目的であり、その先にある可能性です。


上記は日本学校農業クラブ連盟 意見発表会原稿『農業の可能性<「ときめき」の可能性』より抜粋。

下記は同発表会 大阪府大会発表要旨『農業の可能性<「ときめき」の可能性』より抜粋。


近年の凄まじいまでの文明の発達は我々に大きな利益をもたらしました。しかしその反面、人と人との的確なコミュニケーションが阻害され、その効率の良さでさえもコミュニケーション能力の低下につながり、ついに若者による犯罪を助長することになりました。「ネットいじめ」や「親殺し」がその例です。我々は楽をしたいがためにテクノロジーに頼りすぎた。そしてその「楽」が昔は当たり前だった「人付き合い」をなくしてしまった。私は思います。「農業は現代人が忘れかけていることを再認識させるに丁度いい。」と。自然とふれあい、汗を流して糧を得る。農業にある多くの可能性。それを広めるための「ときめき」にはそれ以上の様々な可能性があります。人付き合いに関しては特にです。「ときめき」は生徒である我々が指導する者となって、色々な対話をしながら指導をしていきます。その中で指導される側は農業の知識を増し、「食のありがたさ」を再認識する。そしてそれを普段の生活の中で話題として人とコミュニケーションをとるのです。指導する側にも多くのメリットがあります。生徒自身によって企運営する。それはあらゆる場面におけるリーダーシップ。指導性・積極性・協調性を養うことになり、「どういえば解り易いかなぁ」「これは笑えるなぁ」とコミュニケーションのとり方を考える事は日常の人付き合いの土台作りにもなります。
多くの可能性を持つ農業。そして、それからさらに可能性を増した「ときめき農業体験」。皆さんもときめいてみませんか?



日本学校農業クラブ連盟
自分の力のなさに絶望です・・・





今日は寮食堂懇談会がありました。

私は寮生自治会で厚生部長をしていて、

この会の準備や進行を任されているのですが・・・



全く・・・



委託業者の方と大学側と、私たち自治会役員が


以前、全寮生169名を対象に実施した「寮食堂に関するアンケート」

の集計結果を元に話し合いをしたのですが・・・


1800時から始めてつい先ほど終わりました・・・

兎角準備が足りていなかった





夏風邪がまだ治りません・・・


どうやら熱が出てきたようです・・・


寮飯がのどを通らないので、軽く食パンでもかじります・・・