3年前のエイプリルフールは、
『嘘』をテーマにした写真展を
開催しておりました。

嘘を実現させるって
ふざけてるでしょ?









美味しい食べ物どうぞ。

▼三国一 (新宿)

▼ドトール (チェーン店)

▼100時間カレー (チェーン店)

▼鉄重町田店

仕事終わりのご飯は格別に美味しい。







桜と梅とミモザがあちこちで咲いてました。


『桜』をテーマにした歌はいっぱいありますね。


さくらは…
森山直太朗さん、
ケツメイシさん、
河口恭吾さん、
いきものがかりさん、
中島美嘉さん、
福山雅治さん、

などなど。


ミモザは…
ゴスペラーズさんが思い浮かびます。


梅は…

梅を歌った曲って、
何かありましたっけ??









コロナ、地震、ウクライナの被害、

世界中が物騒ですね。

日本の明るい話題っていうと、
日本ハムのビッグボス(新庄監督)が
いつも明るい話題を振ってくれて素敵ですね。

僕もエンターテイナーでありたいな。

この青空と川の写真を見て、
気休めしてくださいな。 




カメラを持ち歩く時、
皆さんはバッグの中に入れるか、
首からぶら下げたまま移動するか、
どちらでしょうか?

僕は前者です。

ちょっとやそっとの移動でも
バッグに入れてから移動してます。

人によっては、
『シャッターチャンスを逃したくない』
『ベストショットを撮りたい』
といった気持ちで
持ち歩いてるのかもしれないですが、

これまでに何度か、

首にぶら下げたまま移動してたら、
カメラのレンズが物にぶつかった衝撃で、
レンズが割れちゃった…

とか、

うっかり手から滑り落ちて、
レンズがガッシャーン…

という記事をネットで見て、
あらま…となってしまいます。

事情は違えど、
学生さんが画面全体にヒビ割れが入った
iPhoneやスマホを使ってるのを見かけて
気の毒になります。
(僕の物じゃないけどね。)

どちらも自身の不注意と、
外的による衝撃が相まっての破損。


僕の勝手なイメージですが、

ベストショットを撮りたいタイミングって、
おそらくですが、

『動いてる被写体』を撮りたい時かな?
と思ったんですが、

僕の撮影の仕事は、
『動かない被写体』(主に建物、看板など)を撮ることなので、
ベストショットとかシャッターチャンスって
概念はないな…と思いました。

『たくさん撮った中から厳選』という意味でのベストショットならありますが、ここの記事では趣旨が違うので。


なので、撮りたいと思った時に、
止まってる被写体を撮ってるので、
撮らない時はバッグの中に入れて
移動してます。

動いてる被写体は、
シャッターチャンスを逃したら
『ま、いっか』って開き直ります。

僕自身がチャランポランなので。

カメラやスマホって高額だから
大事に扱いたいですよね。

みんなも貴重品は大事に。