紅猫 + 正岡子規 + Kaz
小展『白と黒 30 〜四百年後の東京〜』
撮影してきました。

白と黒シリーズ第3期(第21弾〜第30弾)の完結編。
今回は正岡子規の作品『四百年後の東京』を
令和版にモチーフにした作品撮り。
生前の正岡子規が未来の東京を
想像しながら書いたそうです。
今ではスマホ、パソコン、
インターネット、AI、
家電製品、乗り物、などなど
ハイテクな時代になりすぎて
昔じゃ考えられないですよね。
便利な世の中になったものじゃ。
ひぃ〜。。。
日中はモノクロ写真の作品撮り。
予定より早く終わったので合間に
高級イタリア料理店サイゼリヤにて
ケーキを発注。

チョコレートの優しい甘みと
モッチリしたスポンジの食感が良くて
★3つ。
その後、
紅猫さんとレーザービームを撮りました。
レーザービームもすっかりお馴染み。
順次写真をイジって、
こちらのアメブロとインスタに公開していきます。
お楽しみに。
インスタではすでに発表済みですが
第3期の完結編はちょっとお祭り的な作品になります。
第21弾〜第29弾までに登場した各モデルが
完結編の第30弾でみんな登場します。
同じ日に集まるのではなく、
1人ずつ個別に撮影して
写真として勢ぞろいする形です。
写真が同窓会みたいな感じで集まるのは、
今までやったことのない試みだったので
何だか新鮮。
こちらもお楽しみに。
ちなみにモデルさんに撮影オファーする時
ギャラをお渡ししてますが、
今ではアナログな給料袋(自称ギャラ袋)を
リニューアルしました。
↑
撮影の中にこういう遊び心を取り入れたり
モデルさんと大喜利やったり、
軽いおふざけをして撮影を楽しむのがモットーです。
▼今日の1枚。
叭紅さんとレーザービーム。
スマホ画面に編集しました。
よかったらスクショ等で保存してってください。
