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Lagのブログ

もっぱらゲームのことを書いていくと思います。よろです

こんばんは今日二度目の更新です。一度目の更新は狩りの報告でした。今日の一狩りは part54はこちら

さて、狩りが終わった後、つまりは午後の時間ですが、レイトンVSナルホドをやりました。

昨日ブログを更新してからも少しやりました。ようやくレイトン教授の序章をクリアしてなるほど君の序章に突入しました。

このままじゃ入れないのでまたストーリーを書きます。反転にするのでスマホでは見れないかもですがPCの方で観たい方は反転してみてください。


------------------------------ストーリー---------------------

レイトン序章の後編

前回の続きです。レイトンの元にやってきたマホーネ。彼女が一通り説明を終えると窓際に白いハトが一羽止まってるのをルークが発見する。その窓を開けようとした時マホーネが

「開けてはいけない!!」

と、いう。しかし時すでに遅し。ルークの手はすでに窓を開けていたのである。

その瞬間、窓ガラスがふっとんで全身マントをまとったカカシのようなものが部屋に入ってきてマホーネをそのマントに覆う。手から不思議な能力を使いレイトンの部屋をめちゃくちゃにしてロンドン橋の方に飛び去った。それを見てレイトンはルークはそれを魔女だと確信し後を追う。

すぐに見失ったがロンドン橋の近くにチェルミー警部とその助手(?)のバートンがいた。彼らから情報を得て近くの公園に行ったところそこには木の上に車が横転した状態で突っ込んでいた。そこでまたさまざまな情報を得たところロンドン橋にその魔女がいることが判明。二人は橋に向かう。その橋の上で隠し通路を発見して中で手を縛られたマホーネを発見。しかしその直後敵が近づいてる気配を察知しどうにかしてマホーネだけを逃がす。ここでレイトンとルークがマホーネが持っていた本のが橋の上に落ちているのを発見し、調べていたら中に吸い込まれていく。ここでレイトン編の序章は終わる。


なるほど編
こちらの設定は海外の裁判を見学に来たなるほどとマヨイ。最初はそれで終わりだったのだが突然法廷に呼ばれる。もちろん弁護士としての仕事である。弁護の相手はなぜか《マホーネ?》。とある学校の生徒として《先生?》に連れられてきた彼女の眼はまるで意識が無いようである。どうやら彼女は罪を犯してしまったらしい。

内容は前日の夜ロンドン発の船の貨物室の中で《タイホ君》という警察のマスコットキャラクターを盗もうとしていたところを発見されて取り押さえられたという。その際取り押さえに来た人を鉄の棒で殴打してしまったらしい。

最初は彼女の無実を証明するのかと思っていたが《先生?》には「彼女は罪を認めているのでそのまま判決を受けてください」と指示される。少しおかしいが裁判開始。いつものように自分の弁護する相手に不利な状況を散々突きつけられて、矛盾を指摘して証拠を突きつけるシステム。何とかマホーネの無実を証明することに成功する。

が、ここでまたしてもマホーネが置いていった本をナルホドとマヨイが調べて二人とも本の中へ。これでナルホド編も序章終了です。

レビリンスシティー編

さて、ここから少し長いのですがおつきあいください。

まずはルーク目線からスタート。レイトンの声がして目が覚めるとそこは馬車の中。乗客は一人の女性と馬車を引く老婆。2人に話しかけるとイベントが発生してラビリンスシティーに到着。この世界にはストーリーテラーという人物がいて、彼が書く物語は未来を案じしているという。町の人々はみなそのことを信じているがレイトンとルーク(主にルーク)の発言により二人は怪しい人物として扱われる。レビリンスシティーの騎士団に捉えられそうになった時、ふと聞き覚えのある声が二人を呼ぶ。

声のする方に向かって逃げたところなんとマホーネがいた。事情を説明するより先にとにかく逃げる。ひと段落ついたところでマホーネに事情を聴く。が、彼女もどうやって戻ってきたのかわからないという。とりあえず彼女の住んでいるパン屋に行ったところ・・・なるほど君登場。これがその感動の出会いのシーンww



なぜかパン屋をやっている。しかもマヨイちゃんまで!?!?

話を聞くとかなりの年月パンをこねているらしい。どうしてこうなったのか全くわからない。しかも本人たちもなぜか自分たちはパン屋だと思い込んでいるらしい。

互いに軽い挨拶を交わした後、レイトンはマホーネにあれこれ尋ねる。いろいろなことを忘れているマホーネ。何とか少し記憶が戻ったところでマホーネに図書館を案内してもらう。魔法の事を調べるらしい。図書館で様々なことを知りパン屋に泊まることが決まる。パン屋のおばさんに買い物を頼まれていたためマホーネは一人で先に買いもに行く。しかし夕飯の時間にも帰ってこないため、どうしたのか心配していると騎士団の人たちが大量に家に入ってくる。どうやらなるほど君を法廷に呼ぶらしい。わけがわからないなるほど君は法廷に着くなりマホーネから弁護人として助けを求められる。どうやらマホーネに魔女の疑惑がかかっているようだ。事態を呑み込めないまま弁護側の席に立たされて裁判開始。しかし、ここはラビリンスシティー。自分の国の裁判方式とは全然ちがう。疑わしきは罰せよが原則なこの世界では検事側が被告人の罪を証明する必要は全くない。弁護側がどうにかして被告人の無罪を証明しなくてはいけないのである。加えて証言台に立つ人は1人ではなく多人数。指紋照合の制度もなく何もかもが違う。しかも魔女だと判断された場合その場で公開処刑、火あぶりにして殺されるのである。この不利な状況をどうにか脱したいところだが・・・。



----------------------------ここまで------------------------




結構長くなってしまいましたね。そういえば昨日のナゾの答えですが青と緑を消すと2人の魔女は自分の色と同じお城に変えることができます。

今日やったところはここに出せるようななぞなぞはないのでまた次回となります。

では今日はここまでです。また明日~ノシ