最近サボり気味なのでミニカーの方もブログ書いていきまーす!!(/ω\)品番8566
Toyota TS010 (#8) 1992 Le Mans

モデルの見所>Team Tom'sから1992年にルマンに出場したゼッケ
ン8番のTS010。ドライバーは J.Lammers、A.Wallace、 T.Fabiが乗車し
レース結果は8位。モデルは2段ウィングとリアフェンダーに装着さ
れたスパッツが特徴です。
8583
Toyota TS010 1993 Test car Sugo
MIRAGE(ダイキャストモデル)


モデルの見所>Team Tom'sが1993年3月23日-24日にSUGOで
E. Irvine、 鈴木 利男選手、関谷正徳選手が乗車しテストを行った
車両。実戦投入が無かった一段ウィングがテスト車両の特徴。
実戦車両とは異なるローフォルムのレアなTS010をお楽しみ
いただけます。
品番8564
Toyota TS010 (#33) 1992 Le Mans

モデルの見所>1992年にルマンに出場したゼッケン
33番のTS010。P.Henri Raphanel、K.Acheson、関谷
正徳選手が乗車し、結果は2位の表彰台を獲得した
人気モデル。モデルは2段ウィングとリアフェンダー
に装着されたスパッツが大きな特徴です。
8545
Mitsubishi Lancer Evolution Ⅱ (#11)
1995 Monte Carlo
モデルの見所>
前年のスポット参戦から、三菱ラリーアートチームの一員として
WRCフル参戦初年度となったT.マキネン。
開幕戦モンテカルロラリーでマキネンが駆り4位となった11号車と
A.アギーニが駆り6位となった12号車をモデル化。
T.マキネンは以降三菱のエースドライバーとして
翌年から4年連続ドライバーズチャンピオンに輝きました。
モデルは12号車には4連ライトポッドと2スポットライトを装着。
2台体制で臨んだ各車の仕様違いを再現します。
車高が落ちたターマック仕様。
8546
Mitsubishi Lancer Evolution Ⅱ (#12)
1995 Monte Carlo
8560
Mitsubishi Lancer Evolution Ⅱ Queens silver
MIRAGE(ダイキャストモデル)
8559
Mitsubishi Lancer Evolution Ⅱ Monaco Red
MIRAGE(ダイキャストモデル)
モデルの見所>1994年1月に5000台限定で発売され
エボⅠモデルの改良版と位置付られた通称「エボII」。
エボⅠから外観上はフロントエアダム追加、リアウィング
ウィッカー追加、ホイールをOZクロノへ変更等が行われ
エンジンは10psアップの最高出力は260ps。モデルは
実車の特徴にこだわり、2度にわたる3Dスキャニングを
実施。実車の特徴を余すとこなく再現します。
8292
Lancia Delta HF Integrale 16V (#5) 1989 Sanremo
MIRAGE(ダイキャストモデル)
モデルの見所>1989年、第11戦のサンレモでD.オリオールが
ドライブしたゼッケン5番をモデル化、WRCでは16Vのデビューと
なった、この1戦のみに使用された赤マルティニカラーを纏い
M.ビアシオンとともに2台体制で挑みましたが結果は序盤で
コースオフしリタイア。グラベル仕様。
8592
Nissan Skyline GT-R (#1) 1991 Bathurst 1000
MIRAGE(ダイキャストモデル)
モデルの見所>オーストラリアで行われるバサースト1000km
レース前年にトラブルで18位に終わったR32 GT-Rは1991年も
引き続き参戦し見事優勝を飾りました。国内レースとは異なる
サイド出しマフラーやホイール等、細部仕様を再現。
8588
Saurus Champ GT-R Nismo (#32) 1991 JTC
MIRAGE(ダイキャストモデル)

モデルの見所>1991年のJTC(全日本ツーリングカー選手権)第4戦
に出場したゼッケン32番のR32 GT-R。山田英二選手/沖友龍晴選手が
乗車し結果は4位。その名の通り、ザウルスカップ東西のチャンピオン
が乗車し91年の2戦に出場しました。プロ目ライトのレア車輌をモデル化。
8586
Mazda 787B (#55) 1991 Le Mans

モデルの見所>>人気定番モデルの「MAZDA787B 91年 優勝車」が復活します。このたび、コレクター
の皆さんから熱い再販のご要望をいただき、エンジン再現をそのままにディティールアップとリパッケージを実施。
当時の製品からの変更点は「牽引フックのエッチング化」「リアカウル後方の金属パーツのエッチング化」
「リアカウルの一部を塗装からスタンプに変えより薄くシャープに見せる施工」など細部のディティールUP
を図ります。また、金型償却の利点を生かし、お求めやすい価格設定としました。※画像は当時のモデルです。
予約お待ちしております!!