また 言葉に出会いました。
私が 幼いころから抱えてた気持ちを表現してくれる言葉。
「じぶんの思い通りにいかなっかた不満を ぶつけられる理不尽な痛み。」
私の場合は 両親からでした。
そういう下地があり、結婚後 夫家族からは 自分の両親かそれ以上の。
ドクターからは「病気としていつかは出るだろう。」状態の中で生きてきたんだからと言われました。
世の中には 親を大切にという意味を 親の言いなりになるということだと思っている人が います。
それは 違うと思う。
我が子が幼いころ、
CAPに出会い 子どもの権利条約に 「子供は オギャーと生まれたときから1つの人格である。」
この時にとても納得できた自分がいた。
それと 私と同じ支援者の中にも自分の考えが 思い通りにならないと 攻撃的になる人もいる。それぞれの違いが 認められない人たち。
どうして それで 他者の支援ができるのかが 理解できない。