ジリリリリリ!
目覚まし時計をひったくって目が覚めたとき、だいたい感じるのが「しんどっ」。
でもそっから、その日やることを想像して、
さあ始めよう!
って立ち上がれたら最高ですね。
要は、その日やることにモチベが上がるかどうか、
それが朝を左右しますね。
起きるのはどうしたってしんどい。
それを乗り越えるにはテンションの上がる何かが要りますね~
でもそんなの毎日あるわけないっ。
だからそんな毎日を送れるように、今日もやりたくないことだってやるんです。
きっと。
「大学に4年もいるなんてリスクだ」
これ最近聞いた言葉です。
たしかにっ!っと思いました。
ぼくらがのほほんと大学生やってる間に、
スゲーやつらは社会経験と失敗を積み重ねて個人で生きて行く力を高めていく。
大学に行かなきゃいい仕事はない。
なんて古くてカビ臭い考え方、どうしてこんなに盲信しているんだろう?
個の時代と言われる世の中。
大学なんて行かずに、大学なんて中退して、
社会で世の中ででっかい貢献をして稼いでる人たちがたくさんいる。
大企業とかいつどうなるかわかったもんじゃない。
医者とか弁護士とか、そういうなりたいものがあるなら大学で勉強しなきゃだけど、
別にその勉強の先に何もビジョンがないなら、それで成績よくったてねぇ。
梯子をかける場所を間違えると、どんなにがんばっても間違った場所に早くたどり着くだけ。
たとえそれが間違っててもいいから、梯子をかける場所は自分で悩んで自分で決めたい。
とかいいながら、差し出された梯子を昇ってばかりいた今までがあるからめっちゃコワイ不安。
成功も失敗も全部自己責任。
後悔しない選択をしたい!
久しぶりに始めるブログ。
自分の心境整理のために続けたいと思うっ(^^)
僕のマインドにぐっさり刺さっている言葉に、
高校一年生のときの担任の先生の話がある。
学年の終わりに言ったのかな~
ことあるごとにこの話を思い出す。
だいぶ脚色入ってるけど(笑)こんな感じ。
「いいか。世の中には三種類の人間がいる。
まず、世の中に順応できず不幸な人生を送る人たち。
この原因は、環境せいだったり個人の問題だったり色々ある。
彼らは毎日に満足していない。
そして二つ目に、世の中の流れを掴み、満足した人生を送る人たち。
経済的、社会的にも成功して、毎日を幸せに過ごす人たちだ。
彼らは環境にも恵まれたし、努力もしている。
普通に生きて行けば、君たちもこうなることができるだろう。
そして最後の三つ目。
世の中の流れを変えていく人たちだ。
彼らは毎日つつがなく過ごせるだけに満足しない。
世の中の問題点を見つけ、他人のしない努力と苦心をして世の中を変えていく。
そして普通では得られない喜びを味わうことのできる人たちだ。
僕は君たちにはこの三つ目の人間になってほしい。
ただ成功するだけで終わらないでほしい。
君たちならこの世の中を変えていくことができると僕は信じている。」
幸いなことに、僕は環境に恵まれた。
二つ目の生き方をするエスカレータに並ぶことのできる環境に生まれた。
人生の岐路において、僕はいつもこのエスカレータに乗るか迷う。
ついこの前まで、ずっと迷っていた。
でも、
乗らないことにした。
理由は、
おもしろくないからっ!
そして、
エスカレータ絶対安全神話が壊れた時代だからだ。
三つ目の生き方をするには足を使って階段を昇るしかないが、
昇る階段がわかるならまだいい。
でも大抵、自分が昇るべき階段を探すところから始まる。
とりあえず昇る階段は決めた。
もし違っても、また探し直して昇り直せばいい。
この階段しかねぇ!と勘違いすることに決めた。
そうだ勘違いだ。
勘違いして生きる(笑)
ああコワイ。。
不安だらけ(笑)
でも生きてるっ、って感じがするぜ。
自分の心境整理のために続けたいと思うっ(^^)
僕のマインドにぐっさり刺さっている言葉に、
高校一年生のときの担任の先生の話がある。
学年の終わりに言ったのかな~
ことあるごとにこの話を思い出す。
だいぶ脚色入ってるけど(笑)こんな感じ。
「いいか。世の中には三種類の人間がいる。
まず、世の中に順応できず不幸な人生を送る人たち。
この原因は、環境せいだったり個人の問題だったり色々ある。
彼らは毎日に満足していない。
そして二つ目に、世の中の流れを掴み、満足した人生を送る人たち。
経済的、社会的にも成功して、毎日を幸せに過ごす人たちだ。
彼らは環境にも恵まれたし、努力もしている。
普通に生きて行けば、君たちもこうなることができるだろう。
そして最後の三つ目。
世の中の流れを変えていく人たちだ。
彼らは毎日つつがなく過ごせるだけに満足しない。
世の中の問題点を見つけ、他人のしない努力と苦心をして世の中を変えていく。
そして普通では得られない喜びを味わうことのできる人たちだ。
僕は君たちにはこの三つ目の人間になってほしい。
ただ成功するだけで終わらないでほしい。
君たちならこの世の中を変えていくことができると僕は信じている。」
幸いなことに、僕は環境に恵まれた。
二つ目の生き方をするエスカレータに並ぶことのできる環境に生まれた。
人生の岐路において、僕はいつもこのエスカレータに乗るか迷う。
ついこの前まで、ずっと迷っていた。
でも、
乗らないことにした。
理由は、
おもしろくないからっ!
そして、
エスカレータ絶対安全神話が壊れた時代だからだ。
三つ目の生き方をするには足を使って階段を昇るしかないが、
昇る階段がわかるならまだいい。
でも大抵、自分が昇るべき階段を探すところから始まる。
とりあえず昇る階段は決めた。
もし違っても、また探し直して昇り直せばいい。
この階段しかねぇ!と勘違いすることに決めた。
そうだ勘違いだ。
勘違いして生きる(笑)
ああコワイ。。
不安だらけ(笑)
でも生きてるっ、って感じがするぜ。