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2005-06-26 06:01:18

島原雲仙そうめん洋明

テーマ:生臭見解
すっかり公案問答ブログから、
ちょっとだけ禅味のある旅ブログになってしまっているのですが、
凝りもせず、また旅日記。

6月22日ロンドン→東京、
その勢いと時差ぼけもさめやらぬまま、6月25日東京→島原へ。
また飛行機のれてうれしい。

朋友の里へ、犬とともに。

長崎空港に到着。犬が特別貨物として出てくるのを待っていたら、
待ち合いロビーに朋友夫婦が仁王立ちしているのを発見。

ちょっと照れくさいですな。
なので、荷物待ち受け場と待ち合いロビーのガラス壁にある看板の陰から
チラ見してやりました。
そのときの写真。

長崎着


(※朋友は手前のおじさんじゃないです)

ありがとう浦上天主堂。

さあ、愚者とその犬は、何を見るのか!!!!!
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2005-06-26 04:31:52

ロンドンからの帰国

テーマ:生臭見解
ロンドン4+1日め。とうとう帰国日となりました。
時差ぼけ対策のため、夜半から朝空港に行くまでボケーっと過ごし、
毎旅恒例の「旅の振り返り」をいたしました。

***************************************
前のコラムで少し触れましたが、当地への滞留はこれで3回目。

1回目は中坊時代の英語武者修行、2回目は大学時代の欧州お遍路行。
過去2回は、私、ロンドンに対してあまりいい印象を持ちませんでした。

飯がまずい、物価が高い、外人(特に東洋人)に対して冷たい、
という3つの印象からかと思います。
異国である以上、なんらかの違和感があって然るべきで、
これに対し、良いとか悪いとか言っていても、それはただのワガママ。

それだけじゃくやしいから、旅こそ学習の母なので、もすこし考えてみる。
これら「感じた違和感」を、受け止めたり、超えたりすることに、
自分を豊かにする成長を見いだせそうか、ということに注目してみる。

過去2回はここまできちんと考えられていなかっただけで、
実は結構いい勉強だったんだぁ、と思いました。

味/金額/冷たさ、これら3つの違和感は、煎じ詰めると、
「都会の大人」としての自分のレベルを思い知らされるということであり、
これとの対決は実は、「大人道」修行であったのです。
そんな大人になりたいかどうかは別として。

これまではとてもガキだったので、当たり前ですが私はロンドンから却下され、
こちとら願い下げと、ロンドンを却下しておりました。
***************************************

さあ、今回はどうだったか。

この街は、21世紀になってすっかり変化していました。
街をただふらつくだけで、地球上の代表的な言語は大抵聴くことができるほどに、
恐ろしく住民の国際化が進んでいました。
身のこなしからみても、露、中、越、伯、泰、南印・・の人々、観光客ではありません。

この生活者の多様化により、過去のロンドンを強く印象づけた、
「飯がまずく、物価が高く、外人に冷たい」街から、
「いろんな食文化のMIXに出会え、物価はバカ高く(涙)、地球を歩いてる感じがする」街に。

欧州圏でのグローバライゼーションの権化になったがゆえに、
そうです、この狭い街は、文字通り「地球化」しているのです。すげー。
恐るべし、大英博物館の地霊。

過去のロンドン体験は完全アウェーゲームでしたが、
今回はホームもホーム、地球に来てしまったので、強いて違和感と言えば、
「通貨」「ビール頼むとき、パイント制だ」「日照時間」「コンセントの形」
というレベルです。
なんてライブな違和感でしょう。

百聞は一見に如かず。
グローバライゼーション、ってシャカリキに学んだり、ビビったりする前に、
この街に来ればて、歩くだけですぐに体でわかります。

埋没しようが唯ひたすら歩く、それに価値のある街であり、
グローバライゼーションへの態度も、それでいいと思うことができました。

止観唯歩。これも21世紀の一つの大人道かも。なんせ道ですから。

そこはもうイタリア



って、朝早くホテルのテラスでビールを飲み飲み考えていたら、
どこからともなくワラワラとイタリア人のおじさんおばさんが現れ、
立っておしゃべりに興じだした。

今、ここはもうイタリアなのでしょう。さあ、次はどこだろう。
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2005-06-21 05:39:24

パリーロンドン

テーマ:生臭見解
パリ2日目。今日は、朝から学校訪問の予定。

コンシェルジュに、学校までの行き方を昨晩たずねていた。
タクシーなら30分。電車なら1時間らしい。
料金が10倍違うので、電車だ!と告げたところ、
「乗りたけりゃ乗るがいい」とでもいわんばかりのリアクション・・・。

そうして朝を迎え、ホテル至近の電車駅へ。

駅ではフランスらしく、すべての切符販売機が故障しており、対面窓口にて切符購入。
「おまえ本当にそこまで電車でいくのか?」と確かめられる。
また、3回の乗り換えが必要といわれる。

なんなんだろう。前途多難な予感。

でも負けじと電車に乗り、最初の乗り換えを無事すませたとき気づく。
「乗り換えに異常に時間がかかる!!」

そうなんです。行き先が結構な僻地のため、あまり乗り換えの電車がないのです。
おまけに、遅刻上等システムのため連絡の悪さは二乗される。
結果何が起きるかというと、大幅な遅刻であります。

日本では、遅刻魔として常々皆様になじられておるのですが、
自ら望まないそれほど、呪わしいものはありません。

結局、なんと3時間かかりました。
確かに電車に乗っている時間は1時間ほどであったのですが。
すっかり予定の時間を過ぎ、途中まで「イギリス時間(1時間おそい)で考えていたよ」という
ジョークをかます予定でいたのも無駄。

このような生活体験の実践と蓄積の中で、
フランス人、広くはラテンなノリは再生産されるのだ、と痛感。
C'est la vie. の言葉の重みを感じました。

そうして目的駅に着く。
たいしてパリから遠くない(15kmくらい?)のですが、かなりの自然がひろがります。
風景は例えると、箱根の仙石原あたり。

異常気象の暑さの中、ダラダラと汗を流しながら、30分ほど歩いて学校につく。
アポイント先の女史を訪ね、もはやこれまで、と事情をすべてはなしたところ、
よくあることらしい。

美しい微笑みとともに、
「もしこの学校に来ることになったら、車を買うことをお勧めします」とのこと。
ああ、エレガント。

でもお願いだから、案内に電車での行き方しか書かないのは止めてください。

******************************************

一通りのことを終え、パリ北駅へ。
この道のりでも、いろいろラテンノリの被害にあったのですが、割愛。
で、ユーロスターに乗り、ロンドンへ。

私のフランス語がいかに錆び付いているかを痛感し、
そしてラテンの厳しさを痛感させられることが山ほどあったゆえ、
絶対英語圏への生還はとても安心できました。
道行きでは、すやすや寝てしまった。

短い間の二都物語はこうして終了。
明日は、朝ヒースローに向かい、帰国です。
あー、疲れた。

「あづい。あ、仲間」


写真は、パリ北駅の中。
華の街パリは、犬の街でもあります。たいがいの人は、犬を飼っているらしい。
通りへの脱糞の清掃が深刻な財政難の一因になるくらい。
そんなことだから、駅構内にもいっぱい犬がいました。

みな暑さにハァハァ言っています。
でも犬飼い先進地らしく、どの犬もよく躾けられておりこうさん。

さらっと、「あづいよね。」「ね。」と語り合っていた感じ。
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2005-06-20 07:41:19

ロンドン→パリ

テーマ:生臭見解
ロンドン5日目。
取材対象者とともに、パリへユーロスターで移動。

ウォータールー駅で待ち合わせまでに時間が結構あったので、
少しブラブラしましたが、日々の革靴での闊歩のせいか、足が相当痛むので
結局駅に舞い戻りカフェで「ぼーっ」とすることに。

さて、1.5時間ぐらいボケっと過ごしたら約束の時間になり、ユーロスターに乗る。

電車の中では、食事と飲み物のサービスにありつきました。

イギリスは自然の食べ物に昨今目覚めているらしく、野菜が美味い。
フランスは食への研鑽がたいそう盛んなため、工夫のこらし方が巧い。

2者が交わるこの列車の食べ物がどうしておいしくない訳がありましょうか。
シャンパンやワインを傾けること2時間あまり。
この旅初めての満腹感と酩酊に気を良くして、パリ北駅まで爆睡しました。

取材対象者はというと、シャンパンで酩酊したらしく、食事前に早速寝ておった。

そんなことで海を渡り、言葉が変わりました。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

パリに着き、駅で待ち構えているはずの迎えがおらず、
ガーガー文句をいいながらも、彼奴と二人で「大陸にきたねー」「ラテンだねー」としみじみ。
ゆうに30分ほど待たされ、最後の取材地へ。

それにしても、自由と平等と友愛の発祥地、30分も待たせても運転手はビクともせず。
立派である。なによりもまず、自分がある。
一隅ヲ照ラスモノ、是レ国ノ宝ナリ。

取材は、先方のブランチにて簡単な撮影を行い終了。取材対象者とはここでお別れ。

その後、エトワール地区のホテルから、シャンゼリゼまで歩くことにした。
そこでまた漢に出くわしたのです。

酔いどれ天使



多分、ルンペンのおっさんとお見受けしたのですが、
毛皮のロングコートを肩からかけています。
そして、赤ワインのボトルをぐびぐびやって居る。
シャンゼリゼのへそ、「Le Fouquet」の前のベンチで。

ロンドンの同業の方々とは雲泥の差。
華の都パリの中心で、粋をふりまいておられました。
「酔いどれ天使」と命名。

パリの度量の広さを感じ、
どうりでモードが発達し、どうりで道行く女性たちが奇麗なんだと、
深く納得させられました。

一隅ヲ照ラスモノ、是レ国ノ宝ナリ。

何事かで生業を立てる以上、肝に据えるべき言葉と改めて感得。

明日は、とある学校訪問。そしてそのまま夜にロンドンにとんぼ返りでございます。
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2005-06-19 06:00:40

ロンドン4日目 補遺

テーマ:生臭見解

足跡



バッキンガム宮殿前のサークルにある噴水にて。
ちょっと変な顔だったので、「こいつはいいや」と思い撮ってしまう。

と、なにか心がうずき、すこし頭を掻きむしったところ、
「あ、俺、これを15年前にも写真撮った」 と思い出す。
まさに、アイデンティティを唐突に突きつけられる瞬間。

センスっていろいろ勉強して学んだつもりでいたが、
根底はかわらないことを痛感。
および、なんてかわいげのない中学生だったことかと思う。
普通、バッキンガム宮殿を撮るでしょ。
当時フィルムも高ければ現像代もそこそこしたわけだし。

多分45になってまたここにきたら、何も考えず撮ってしまうのだろう。
だから、45歳の間に必ずここにこようと思った。

この旅は、昔歩んだ足跡と交錯しながら時が過ぎていることを感じる。

先人曰く、
「馬鹿は死ななきゃ治らない」
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2005-06-19 05:28:49

ロンドン4日め

テーマ:生臭見解
ロンドン4日目。
日照時間のあまりの長さになかなか慣れず、
取材以外はなにぶん一人なので、普通の会話をする機会も少なく、
結果、頭にもやがかかったようで気持ち悪い。。

さて、異常に朝早くおきたため、仕事の整理を手早く済ませて、
予定より早く、昼前から自由の身に!!

しかれど、いまいちアツいことが思いつかず、
ホテルのそばのSt.James Parkにて、ビールを片手にひなたぼっこを決め込んだ。

イギリスは芝生がきれいです。仕事がら、お日様とは疎遠なので、ちょっと楽しい。

だらだらとぬるいビールを飲みつつ、
今年はアウトドア推進を一人プロジェクトにしようと決める。
そして、日本はなかなかオーディエンスが厳しいので、白膨れた肉体を絞り上げよう。
それにしても、ああ、なんてビールが美味いのだらふ。

かように、慣れない太陽で脳をとろけさせているうちに、
「ベタベタな観光を楽しめばいいじゃん」とお日様のお告げが下りました。
ありがとう、太陽。 こんどまた伊勢神宮行くから!!

以後の動きは下記。
>バッキンガム宮殿へ。
 世界中からものすごい数の観光客が。たぶん3000人くらいはいただろう。
 観光シーズンなのだろうか?
 それにしても、何もせずともこれだけの人を呼び寄せる宮殿力に感服する。
>ピカデリーサーカスへ行く途中、ロイヤルアートアカデミーの夏期展覧会を訪ねる。
 入り口で渡された展示リストを見ていたらすべてに金額が書いてあった。
 日本でいえば、日展にあたる展覧会だが、全部売り物なのね。
 皆さん、鑑賞と購入検討と値踏みを同時にしています。なんて大人!
 今度くるときは、買い付けてみせると妄想する。
>リージェントストリートをぶらぶらする。
>ソーホーまで歩く。途中、ゲイの人に声をかけられること2度。
 自分がゲイだったら、一人旅はたいそう楽しくなるだろうに、と嘆く。
 ガイアティという言葉を思い出す。
>ロンドン大学キャンパスを冷やかす

そして、ロンドンベタベタ観光の代名詞、大英博物館にたどり着いてしまう。

こんな一日です。
地下鉄が高い(2ポンド=420円~)ので、いっぱい歩きました。

靴擦れに絆創膏を貼りながら、「むやみな観光ってどうだろう」とあらためて自問。
というよりも、もっと行ったことのないところに行かないと駄目だと痛感。
こんどは南の島に行くべしと心に決める。
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2005-06-18 04:34:26

ロンドン3日目

テーマ:生臭見解
今日は、大事な日。
オクスフォード大学へ、School Visitです。

ロンドンから1時間ほど電車に揺られ到着。
世界中から集まった参加者に混じって、
夕方5時まで とあるinstituteのキャンパスに缶詰でした。

楽しかった!!

そんなことは置いておいて、
今日は気温が30度ぐらいあり、太陽も燦々で、ものすごく汗が出ること出ること。
しかし北国なので、夜の10時半ごろまで明るい。

ああ、わけがわからない。


そんな環境のなか気づいたこと。

暑いので、皆たいそう薄着なのでありますが、特に女子たち。
80%の確率で、タンクトップorへそ出しです。
だが、肥立ちがよいらしく95%くらいは
立派な二の腕&立派な脇腹をしています。

この事態に際しては、公案として改めてじっくり考えますが、
日本であれば犯罪クラスのたるみ露出は、こちらではただの風景であります。

このセンスに接し、
これまでマチスの彫刻は、なかなか理解できませんでしたが、
少し、分かる気がしてきました。

あれは、研ぎすまされた豊満さにちがいない。
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2005-06-18 04:01:36

ロンドン2日目

テーマ:生臭見解
昨日は、ロンドンアイで萎えてしまったので、気合いを入れた2日目、開始!
今日は仕事へのフィードバックも兼ねて、ロンドンのギャラリー巡りだ!!

まずはテートモダンへ。
一頃話題になった、「ミレニアムブリッジ」を渡ってGO。
補修のかいあってか、橋はもうグラグラしませんでした。

ミレニアムプロジェクトで開発された元発電所のテートモダンは、
その成り立ちからして素敵でした。
電気をつくる形で近代に奉仕したところを、
知的創造物のアーカイビングにより、未来を紡ぐ、新しい対話とアイディアを生む場に。
なりは無骨ですが、たいそうエレガントなリノベーションだと思います。

と、仕事柄かワクワクしながら中へ。
先日CSで伝記映画を見た、フリーダの展覧会をやっていました。
チケットを購入し、展示会場へ行く前に、
売店やフリー展示物などをじっくり見て回ること1時間。

満を辞してフリーダ展へ。でも入れず。。。。。。
時間制でチケット発行していたらしく、
他をじっくり見すぎていたため、買ったチケットの時間を過ぎている!!
今日も負け日な予感が。

気を取り直して、ギャラリー巡りは続き、
最後はビクトリア&アルバート美術館へ。

ちょうど15年前、中坊のガキ時分に英語武者修行で訪英したとき、
これまで体験したことのないスタンスにすっかり感動し、
その後も「世界一好きな美術館」として心に染み付いている場所です。

趣味の国 英国らしく、ありとあらゆる歴史的工芸品が細かく収集されています。
国別工芸品から、彫刻/鋳物/テキスタイルといったジャンル毎の展示物があり、
「ドレス」コーナーにて、中坊の私が「およ、ファッションも後世に残るものなのだ」と
気づかされた場所です。
現物ほど、説得力をもつアウトプットはありません。

ギャラリー巡りの果てに、だいたい4対5で負けていて、
「ああ、なんて駄目なんだろう」と凹みかけのところで、
今回も、ある展示物にものすごい勇気をもらいました。
(ここは写真撮影OK!!)


兄貴



兄貴と名付けました。
元ごろの中国の木彫で、偉いお坊さんらしいです。

が、そんなことはどうでもいい。
21世紀の私に、「おい、そこのお前。何?」と凄む、
ものすごいパワーを500年も持ち続ける。

こんな漢になりたいと思いました。
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2005-06-16 18:08:52

目だ、目を狙え!

テーマ:生臭見解



ロンドン着。
ホテル周辺をぶらぶらしていたら、ロンドンアイが見えたので、
走っていきました。

予想通りの、変で素敵な観覧車。
チケット売り場の長い列もものともせず、乗りました。

15分くらいの空中散歩。

乗って3分くらいは、テンション上げ上げでいましたが、
ロンドンは意外と小さな街であることがわかり、
そして「高いところから周りを見る」ことしかすることがないので、
萎んでしまいました。

一人旅はテンション上げるのが難しい。。。

今日は、ロンドンに負けました。
明日こそ勝ってやる。
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2005-06-16 08:19:03

パトスとテロス

テーマ:けものみち



名前はマルコヴィッチ。

たいそう落ち着きのない奴のため、
ビシっとした写真がとりづらい。
なので、稀なポートレイトです。

暑苦しいまでの熱情にあふれ、
うざったいほど動きが大げさで、
猫に育てられたので異常な跳躍力を持つ。

結果、
拙宅の守護神として投入したつもりが、
すっかり破壊者に。
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