おひさしぶりです。

ちょっと忙しくてなかなか更新できませんでした。


エロイ体ってあるよね。別に筋肉質じゃなくても。

逆に鍛えてるんだろうけどなんかピントこないのも。


先日あるゲイの集まるとってもローカルなスーパー温泉に行ってきました。

深夜12:00を過ぎるとサウナの中は殆どお仲間さん。

ローカルなだけあって顔ぶれはいつも同じなんだけどね。


さてそこで新顔発見。年30前くらいであご髭のお兄ちゃん。

中肉、中背なんだけど、なんか体毛の感じがなかなかでエロイ。

サウナのなかで何度も目を合わせてくるんだけど、途中で出て行ったきり戻ってこない。

瞬間的にサウナに一人になったのでもう一度彼が現れるのを期待してたんだけど。


あきらめて一人エッチして帰ろうかなとシコシコやり始めたんだけど、サウナの中に長くいすぎて途中でむせて止めちゃった。ガーン



どうしようもないいらだち。 すっきりしたい。


サウナの外に出るとさっきの下髭野郎が風呂の縁に座ってこちらを見ていた。

チラッとこちらも見返してそのまま二回の露天風呂へ上がっていくと彼もついてきた。


深夜1:00過ぎ 露天風呂は二人きり。


無言で風呂の岩に向かいあって腰掛ける二人。


そこからはお決まりの成り行き。


お互いビンビンにたったマラを見せ合い、そして触れ合い。

彼が優しく強く俺をだきしめる。 そして俺の目をしっかりと見つめる。目で犯されているみたいで興奮。

そのまま俺を見つめたまま彼は舌を出して俺の乳首を舐めはじめる。

弱いんだなー 乳首舐められると。しかも奴は声をあらたてながら攻めてくるからこちらはもうメロメロ。

おあずけの犬みたいになって俺は奴のちんぽをむさぼった。

味もないし食べれるわけじゃにのにね。なんんで俺ってこんなにチンポを口にいれたいんどろう?

夢中でほうばった。目の前の奴のヘソ周りの毛、チン毛、男らしい太ももがたまらなかった。

セクシーだ。こういう視覚は性欲を一段とそそる。


奴が俺の頭をつかみそのマラを押し込んできた。腰をふりながら。

むぐー。 半分むせかえる。でもまた奥までくらえついた。

その繰り返しに互いに興奮がましていき奴はいってしまった。 

おれは余韻に浸りたくていかなかったけど。


互いにちんぽを最後に握り締めて露天風呂からあがり別々に一階におりた。


すばらしい一日の終わりだよね。ぐっすり眠れたな。

しかしこんな事がおこなわれてる温泉ってすごいよな。

見つかって締め出しうけた奴もいるそうなので遊びは自己責任で。






 

前回の続き

オーゴット。デカイグッド!


オヤジのあれを握る拳の上下運動の高低がすごい。

手首じゃなくて肘つかってシゴいてる。



俺もう我慢できないや。


俺は思いっきりオヤジの方をみてジーンズの上から息子を握ってアピールした。


オヤジの視線はスクリーンから俺の目に

そして腰ごと向きを俺の方に変えてそのデカイ竿を突き出してきた。


ゆっくりマスをかきながら


その拳が下のほうに降りたとき一旦動きを止め俺に握れと目で合図してくる。

言葉は要らない。にひひ

俺は思い切ってオヤジのサオを握った。


すごい


脈うってる。亀頭がデカイ。

俺はそれがたまらなく愛しくて愛しくて。

サオの先を俺は母指でやさしく刺激した。

すると果物の汁がこぼれだした。ガマン汁だ。

気がつくとオヤジのサオの頭はベトベトになっていた。

心臓が止まるかと思うくらいドキドキした。


これが男の性器


たまらない。


オヤジは俺のサオも出せと目で合図してきた。

しかし“日本人のサイズを見て興ざめさせるかも”と戸惑う。

今は俺の息子は平均の日本人よりく大きく、形もいいとは言われるけどね。

取り合えずジーンズの中のチンポも酸欠状態だったので、扉を開き彼に向けて突き出した。

彼は俺の物を見て目を細め、そしてソレを掴んだやいなや


彼の髭の下の口は俺の物を


突然の事に俺の体に電気が走った。

腰の力が抜ける。ちょうど遊園地のバイキングに乗って落ちる時みたな感じ。


暖かい口が俺の物を包んでる


それまで本当のフェラチオを経験したことがなかった(過去にそれっぽいのはあったけど)。

前に書いたけど、初めてのオナニーが一番よかったように、このフェラチオは今だにベストフェラチオで気が遠くなるほどすばらしかった。

俺のチンポの先が彼のノドボトケで何度も刺激される。

外人の口のなかってチンポの大きさに合わせて大きいのかな?

俺は外人のチンポくわえるといつも咽るけど。

俺はとにかく気持ちよくて半分失神状態。

オッサン旨そうに俺のサオ舐め続けてる。

俺の両手は自然に彼の頭を撫続けてる。

気がつくとオッサンの隣に別の誰かが座ってこちらを見ていた。

彼はフェラチオ続けるオッサンのチイポを舐め始めた。

オッサンはそれでも俺のチンポから口を離さない。

そして突然


“オー ゴッート!”ドンッ


と叫んで隣に座る彼の口をチンポから離そうとしたが、


“シェッート”


いってしまったみたい。


オッサン鞄からテッシュを出して、萎えてもデカイチンポを拭いてすぐ出てしまった。

最後には隣の彼にはなかったが、俺には微笑んでくれた。

俺もそれから自分の物をしまってすぐホームステイ先にもどった。

ベットで思い出しながらオナニーした。


それからは日本に帰るまでそのポルーシアターが俺のエロのすべてだった。

10日程いってないと、薬の切れた常用者みたいに我慢できなくなかった。

この手の平があのデカチンの感触をもとめていた。

サオを暖めてくれるあの神秘的なフェラチオ体験をもとめていた。


しかし俺は相手の物を口に含むことにはまだ抵抗があった。
















昨夜の夢に久方ぶりに白人が登場。

若かりし頃はそれはお墨つきの外専で“もう、日本人は愛せない”とか馬鹿な悩みがありましたが、年をとったのでしょうか?今は年下のガッチリ日本人を犯すのが好きです。どちらかというと白人はもういいかな。

あれは俺が学生時代カナダに留学していたときです。インターネットのなかった時代。

まだ日本では裏ビデオを手に入れるのには人のコネが必要でした。ましてゲイものなど。

カナダはバンクーバー。 ある日、天気がいいのでダウンタウンを一人で散歩していました。

突然なぜかメインを入ったところの寂れた裏通りが気になりまして。なんか呼ばれてるような。

どんどん歩いていくと、出ました

ポルノしあたー

入り口の前で“あわあわ”

そのころ俺は本当にムクでして、二十歳超えているのにゲイの発展場はおろか、セックスをしたことがありませんでした(ある一人を除いて)。男の勃起したチンポも見たことも触った事もなし(ある一人の除いて)。

中に入ってみたい

でもちょっと怖い

犯されるかも

それもいいかも

といういことで早速 数ドル払って中へ。

以外にまばらに人がいる。 後ろから2段目に腰掛けて早速映画鑑賞。


すばらしいー


こんな大画面で男のチンポが見れるなんて。ここが家ならすぐチンポ掘り出してマスかきするのに。

成人映画館とはいえここは公衆の場、ジーンズの中で暴れてる俺の物は取り出せない。

お手手はおとなしく膝もとに。

そこでなにやらため息のようなものが後方で。

振り向くとマッチョな男二人が怪しげな感じ。慌ててシャツでなんか隠したみたい。

いやまさか。、ここは公衆の場。


はぁ


突然髭の少しマッチョなオヤジが俺の横にすわった。

“???まさか。これってナンパ!”(うぶな俺です)

30歳くらの素敵なオヤジ(当時は30歳もオヤジにみえた)はスクリーンを見たまま。

とりあえず何もないので僕も映画鑑賞に戻る。

映画の中のイタリア俳優は突き出した彼のサオで女優を喜ばしています。

“いいな。俺もあんな太いもの触ってみたいなぁ”

気がつくと

オヤジ様

チンポだしてるーーアップ


俺あわてちゃって。ドキドキ。今スクリーン見て願った物がこんな近くにあるなんて。


神様ありがとうドキドキ


オヤジ相変わらず視線はスクリーン。

“きっと我慢できないんだ。さすが外人。大胆だな。でも見たら怒られそうだなぁ”

見たい気持ちを押さえねながらも我慢できない俺。

やっぱちらちらみちゃう。


オーゴット。デカイグッド!


オヤジのあれを握る拳の上下運動の高低がすごい。

手首じゃなくて肘つかってシゴいてる。



俺もう我慢できないや。


続く