ちょっと前から興味を持ち始めたボルダリングをやってきました。
行ったのはロッキーボルタリングクラブ品川(→★)です。
小学校低学年の頃は木登りが大好きな少年だったので頭の中ではチョロイチョロイと思っていたのですが、ムムムな展開でした。
色んな色のホールド(手掛かり)があるけれどホールドの色は関係なく、ホールド近くに貼り付けてあるテープの色によって難易度が変わります。
難易度は簡単な方から、黄→桃→茶→赤→橙→緑→紺→水色→黒となっています。
そして同じ色のテープのホールドを辿ってゴールまで登るスポーツです。
例えば茶色のテープの"H"マークを登ろうとすると、下の写真のように赤丸のホールドしか使ってはいけません。
そしてスタートは二重丸のホールドに両手をかけ、両足が床から離れたらスタートです。
こんな感じです。
ここから順に、以下のように登ります。
これは偶然登れたトライを載せたのですが、成功するまで何度も失敗しました。
あそこのホールドを使って、あそこに右足を・・・とか、ルートを考える時間の方が長いです。
それから成功した人のルートを参考にするのも勉強になります。
しかし悔しいなぁ。
結局、茶のテープで成功したのは後にも先にもこの一回のみ。
この回以降は筋肉が疲労し始めて無理でした。
現在は両腕の肘から先の前腕部分が筋肉痛です。
どうやら壁にしがみつこうとして余計な力を入れていると思われます。
上手な人は上の写真のように、肘を曲げずに余計な力が入っていないようです。
ちなみに上級者のルートになると、こんなものがあります。
何ですか?この球体は!?ヽ(゜▽、゜)ノ
本当に登る人がいるんだろか?
次回は茶の他のマークや、できれば赤のテープに挑戦したいです。
行ったのはロッキーボルタリングクラブ品川(→★)です。
小学校低学年の頃は木登りが大好きな少年だったので頭の中ではチョロイチョロイと思っていたのですが、ムムムな展開でした。
色んな色のホールド(手掛かり)があるけれどホールドの色は関係なく、ホールド近くに貼り付けてあるテープの色によって難易度が変わります。
難易度は簡単な方から、黄→桃→茶→赤→橙→緑→紺→水色→黒となっています。
そして同じ色のテープのホールドを辿ってゴールまで登るスポーツです。
例えば茶色のテープの"H"マークを登ろうとすると、下の写真のように赤丸のホールドしか使ってはいけません。
そしてスタートは二重丸のホールドに両手をかけ、両足が床から離れたらスタートです。
こんな感じです。
ここから順に、以下のように登ります。
これは偶然登れたトライを載せたのですが、成功するまで何度も失敗しました。
あそこのホールドを使って、あそこに右足を・・・とか、ルートを考える時間の方が長いです。
それから成功した人のルートを参考にするのも勉強になります。
しかし悔しいなぁ。
結局、茶のテープで成功したのは後にも先にもこの一回のみ。
この回以降は筋肉が疲労し始めて無理でした。
現在は両腕の肘から先の前腕部分が筋肉痛です。
どうやら壁にしがみつこうとして余計な力を入れていると思われます。
上手な人は上の写真のように、肘を曲げずに余計な力が入っていないようです。
ちなみに上級者のルートになると、こんなものがあります。
何ですか?この球体は!?ヽ(゜▽、゜)ノ
本当に登る人がいるんだろか?
次回は茶の他のマークや、できれば赤のテープに挑戦したいです。









