
日曜日は科学の祭典に行ってきました☆
子どもには是非理系脳になってもらいたいの
朝から行くと、先着150名限定千本釣りに列ができていました。
じゃんけんをして、勝ったらくじを引け、負けるとお菓子がもらえました。
ちびっこはなんとか勝って(勝たせてもらって)くじを引いたら、スヌーピーの靴下をGET
しかし、サイズが22-24cm。
家族の誰も履けず、ちょっと残念でした
ブースはたくさんありました。
地元の中学生とボランティアの人が色々教えてくれる形になっており、ちびっこにも親切に教えてくれました。ちびっこがお礼を言うと「かわいい
」と喜んでくれ、なんだかほっこりしました。
こちらの写真はスーパーボール作り。
粉を型に入れ、お湯に3分浸して待ち、手で転がして表面の粘りけがなくなったら出来上がり。
スーパーボール、型から外したては、表面がベタベタしていたので、ちびっこ触りたがらず、パパが仕上げをしていました。

待ち時間がありましたが、「やりたい」ものは待てました!進歩
そして、やるときは真剣な表情でやっていました!
本人が気に入っていたのは、アルミホイルとビー玉で作る恐竜の卵や、輪ゴムで飛ばすグライダー。あと、1円玉を作る装置。
文字だけだと良くわかりませんが、面白い工作ブースがいっぱいありました。
仕組みを研究すれば、そのまま自由研究になりそうですね。
外には出店も出ていて、四川料理ムーランの出店からスパイスのいい香りがしてたまりませんでした。
ちびっこ連れだとお店には行きにくいので、こういうとこでムーランの麻婆豆腐丼を食べられるのは嬉しいかも。
お昼に持参おにぎりやかき氷を、外の日陰で食べたりもして、2時間くらいはいたかな。(夜外食の予定がなかったら麻婆豆腐丼を食べたかった
)
中学生が先生役ということで、対象は幼児や小学生といったところ。
規模は大きくなく、お客さんが多くて大変!ということもなく過ごしやすかったです。
来年もやってたら行きたいかも。