precious words

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心に残ったり、励まされたりした言葉や
文章をメモしているブログです(‘v‘)

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主よ、どうか私を過去から解放してください。
どこであれ、私が過去に安住してしまっているところから解放し、
癒し、回復してください。


私は自分の居場所、私の落ち着き先をあなたと作っていくことを選びます。

自分の過去にしがみついていると、あなたが用意してくださっている祝福の中に
入って行けなくなってしまいます。


私がしがみついているどんな過去からも、手を離せるように助けてください。

どうか私がいかなる古い考え方、感情、記憶も手離すことができるようにしてください。


どうか私にキリストの心を与えてください。
そうすれば、私が過去に起こった出来事の記憶によって支配されてしまっている時に、
それを理解できるようになります。


私は、過去にまつわるどんな人々や出来事も赦すのを怠ることによって、
自分を過去に縛りつけたくありません。

赦す必要のあることを赦せるように、どうか助けてください。


特に、私を(あなたが持っている、つらく悪い記憶について挙げる)
の影響から解放してくださるように祈りもとめます。


私の過去とそれに関係したすべての人を御前におゆだねします。
そうすればあなたが、そこで失われてしまったものを回復することがおできになります。

心の痛みの原因となっている、過去に人からされたこと、また
私がしてしまったことすべてを、今あなたに明け渡します。


もう二度と、それらが私を苦しめさいなんだり、
私が今することに影響を及ぼしたりしませんように。

あなたが私たちを悩まされた日々と、私たちが災いに遭った年どしに応じて、
どうか私たちを楽しませてください。


主よ、あなたがすべてを新しくしてくださること、
そして私をあらゆる点において新しくしていってくださっていることを感謝します。

過ぎ去った日々にとらわれたり、古いやり方に固執し続けたりせずに、
真っすぐ前を向き続けられるよう、どうか助けてください。


あなたが今日、私の生活の中で何か新しいことをしたいと望んでおられると知っています。
どうか私が、自分が今までどうだったかではなく、
どこへ向かっているのかに、集中し続けることができるように助けてください。

どうか私を過去から解放してください。


そうすれば私はその呪縛から解き放たれて、あなたが用意してくださっている将来へと
入っていくことができます。




「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。
古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」  2コリント5:17



「先の事どもを思い出すな。昔の事どもを考えるな。
見よ。わたしは新しい事をする。
今、もうそれが起ころうとしている。
あなたがたは、それを知らないのか。
確かに、わたしは荒野に道を、荒地に川を設ける。」  イザヤ43:18-19



「兄弟たちよ。私は、自分はすでに捕らえたなどと考えてはいません。
ただ、この一事に励んでいます。すなわち、
うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものに向かって進み、
キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、
目標を目ざして一心に走っているのです。」   ピリピ3:13-14



「あなたの目は前方を見つめ、あなたのまぶたはあなたの前をまっすぐに見よ。
あなたの足の道筋に心を配り、あなたのすべての道を堅く定めよ。
右にも左にもそれてはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ。」   箴言4:25-27



「彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。
もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。
なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」   黙示録21:4




ストーミーオマーティアン

ほとんどの人たちが目の前にあることで忙しいんだ。

しあわせそうに見えるけれど、本当にそうなのだろうか?


私たちの多くが神さまの真実のかわりに、表面的なもので人生を満たしてしまっているのではないだろうか?


私たちは自分自身を忙しくさせて、人生の痛みを忘れようとすることがある。

それは痛み止めのようなもので、

痛みを感じないようにしてくれるけrど、

傷をいやすことはできないんだ。


さらには、治療をする代わりに、傷ついた手足を使い続けてしまうものだから

傷を悪化させてしまうかもしれないんだ。


イエス様が君の人生のある部分を取り扱われることがあるんだよ。

そのとき、ちょっと痛みを感じるだろう。

そして、君はその痛みを感じて、不快感を覚えるだろう。

でも、その感覚を無視してしまうのではなくて、痛みに反応しなければならないんだよ。


それは、聖霊が君の心を強く引っぱっているからなんだ。


でも私たちは、心の痛みを止めるために、大量の麻酔を打って自分の霊を麻痺させてしまっているんだ。

そしてしまいに、どうして神さまの御声を聞くことができないのかと思ったりするんだ。


神さまに敏感になるということは、神さまが言われる小さなことに対して、

日々応答していくことなんだ。

私たちの心や行動を日々調節しながら、主の御声に応答していけばいくほど、

私たちの内側で聞こえる神様の御声にもっと敏感になれるんだ。


「主イエス様、人から「強くなれ」とか「何事にも動じるな」とかよく言われます。

でも主よ、むしろ敏感な心を持つ者にしてください。

あなたに対して無神経になりたくないからです。

世の中のことに捕らわれすぎて、あなたの御声や御計画に対して

鈍くなりたくありません。


あなたとあなたの霊に毎日敏感になれるように助けてください。


アーメン



「道端の宝石」 W.Cordeiro

「勇気を出しなさい。

落胆してはならない。
あなたたちの行いには、必ず報いがある」



(歴代下15,7)



苦難の中で、私たちは自分の世界に閉じこもってしまわないように気をつけなければなりません。私たちはとりなしの祈りをし、人を温かくもてなし、助けの手を差し伸べなくてはなりません。私たちには、神と人から求められていることがあります。そこから目をそむけてはならないのです。」
 

神の、ご自分の民への呼びかけは次のことです。「飢えた者に心を配り、悩む者の願いを満足させるなら、あなたの光は、やみの中に輝き上り、あなたの暗やみは、真昼のようになる」(イザ58:10)。これは、どの時代にも当てはまる真理です。
 
私たちは、恐れが生じると自分にある物を離すまいとしますが、神を信じる信仰は、私たちの心と手を外に向けて広げます。自分のためにため込むのではなく、人を助けるとき、私たちは神の光のうちを歩んでいます。

「信じます。信仰のないわたしをお助けください」
(マルコ9,24)

今まで隠していた心の傷も、弱さも、不信仰も
すべて主に告白して
「信じます。信仰のないわたしを助けてください」と祈りましょう。

心の中でモヤモヤしていたものがある人は消えますよ。
そして祈りの後も
主は変わらず、いや、それまで以上に私たちを愛し
祝福してくださいます。

主の御手は大きく、私たちをとらえて離しません。

今日も、恵みに満ちた主の御手が
皆さんを支え導いてくださいますように。



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あなたは御手を開き、

すべての生けるものの願いを満たされます。

主はご自分のすべての道において正しく、

またすべてのみわざにおいて恵み深い。

主を呼び求める者すべて、

まことをもって主を呼び求める者すべてに

主は近くあられる。

また主を恐れる者の願いをかなえ、

彼らの叫びを聞いて、救われる。

すべて主を愛する者は主が守られる。

しかし、悪者はすべて滅ぼされる。


(詩編145:16~20)

ですから、私は、キリストのために、弱さ、侮辱、苦痛、迫害、困
難に甘んじています。なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いか
らです。

Ⅱコリント12:10

「主はあなたのパンと水を祝福するであろう。
わたしはあなたの中から病を取り除く」
(出23:25)

「わたしに仕える者がいれば、父はその人を大切にしてくださる」
(ヨハ12:26)


主は、私たちの食卓を祝福し
生活を豊かにし、健康をお守りくださいます。

主を試すのでなく
主を信じて、主に仕えるものになりましょう。

イエス様は、私たちを愛し、私たちを大切にしてくださいます。

今日も、主に感謝と喜びをもって仕え
主から与えられた一日を感謝して過ごせますように。




i-mode聖書のメッセージ
http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=M0001296

There are different kinds of gifts, but the same Spirit. 5There are
> different kinds of service, but the same Lord. 6There are different kinds of
> working, but the same God works all of them in all men...
>
> 21The eye cannot say to the hand, "I don't need you!" And the head cannot
> say to the feet, "I don't need you!" 22On the contrary, those parts of the
> body that seem to be weaker are indispensable, 23and the parts that we think
> are less honorable we treat with special honor. And the parts that are
> unpresentable are treated with special modesty, 24while our presentable
> parts need no special treatment. But God has combined the members of the
> body and has given greater honor to the parts that lacked it, 25so that
> there should be no division in the body, but that its parts should have
> equal concern for each other. 26If one part suffers, every part suffers with
> it; if one part is honored, every part rejoices with it. "
> 1 Cor 12

神さまが求めるものを与えてくださらなかったとき

失望しないでいましょう


神さまはあなたにそれを与えるための

いちばんいい時を知ってくれているからです


物事が起こることがゆるされるのには

神さまの理由があります


私たちには神さまの考えを理解することはできないかもしれません

でも、みこころに信頼するだけでよいのです


さまざまなチャレンジや問題に直面することがあります

でもそれゆえに

多くの痛みを乗り越えて強くなれるということを信じましょう


ただそこにとどまり

強くなるのです

神さまは一緒にいてくださるからです



神さまは私たちがいつでも強くはいられない者だと

理解してくれています


時に私たちは

人生の旅路をあゆんでいくのに

ただ神さまの御腕の中で休むことしかできなくなるときもあります


でも、神さまと共にいるのなら

私たちは安全でいられるのです




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