おはこんにちばんわ、まなんです。


 長らく更新せず申し訳ありませんでした(-"-;A



 明日、2月1日は私の通う学科の総まとめといっていいイベント



 「謝恩会」


 の日でございますよー!


 この日は家政科3年生総出でお世話になった学校の先生方にお昼


 ご飯をふるまうというもの。


 しかし、ただのお昼ご飯とあなどるなかれ、メニューによっては


 伊勢海老とか出ますからね!デザートなんかもあって豪華です!



 そして私もそろそろ卒業。2月いっぱいは自由登校期間ということで


 バイトでも…、とママンからも催促され人生初のアルバイトをすること


 になるかも!(´Д`;)



 あううぅぅぅ… しばらく萌えとはオサラバなのか………!


 まぁ、シフトをうまく調節できれば良いんだけど(´・ω・)ネー(・ω・`)




 そして、タイトルで期待してくださる方もいるかもしれませんが、


 久々の小説でござい!


 しかも黒バス!


 最近見てないのに!


 とある魔術の禁書目録にハマってるくせに!


 気が向いたら一方さん中心でなんか書く(描く)と思うよ!


 やっべ!大学の宿題終わんね!!




 そんなこんなで黒バスで黒→火小説 どうぞ↓↓






 ********









 

僕は影。

ぼくはかげ。

ボクハ カゲ。



毎日のように、言い聞かせるように、そう呟いてきた。

もう光の傍にひっそりと寄り添うことが当たり前すぎて、

もう“三歩後ろ”が当然過ぎた。

それが嫌だったわけじゃなく、むしろ嬉しくさえ感じていた。



でも、それが強すぎると影(ボク)は飲み込まれて、消えて、いらなくなることに、

(カレ)は最後まで気付いてはくれなかった。





僕は影。

ぼくはかげ。

ボクハ カゲ。



新しい光を見つけた。

その光は触れれば火傷しそうなほど熱く、それでいて目が離せないほど光り輝いてた。

そんな光(キミ)はあの光(カレ)とは違って、僕を自分の隣に立たせた。

強烈なまでの輝かしさに眩暈がしそうで、でも誰にも譲りたくなくなる暖かな場所に。

(キミ)は影(ボク)にとって、いつしかなくてはならなくなった。

まるで毎日体に取り入れなくてはならない空気のように。

まるで僕の世界を簡単に左右する神様のように。



ねぇ、









(これはきっと一生のお願いです)

(だから、)

神様お願いします、

わたしを愛してください

(それが友愛であれ信愛であれ恋愛であれ)

(あなたからの愛であるということに意義があるのです)









(きみはぼくのせかいのすべて)







*********





 ……なんか黒様がヤンデレでいらっしゃる(゚ー゚;


 そんなつもりは無かったんだ。


 ただ、黒様(影)にとってかがみん(光)は“神様”で、


 一度青峰という光をなくしてるから殊更執着してるだけであって……


 いや、十分ヤンデレだったわ。


 ちなみに、最後の()のセリフは鰤のやちるちゃんのセリフが


 とっても印象深かったのでマネさせてもらいました。


 あと、小説はWORDで書いたのをコピーして貼り付けたんで


 字体が変ですけど見逃してやってくだしあ!



 ではでは!(`・ω・´)ゞ





お題配布サイト「王さまとヤクザのワルツ」様からお題をお借りしました。

選択式お題001-100 「お願いです神様、わたしを愛してください」 より




































 大学受験合格!!!





 いやっふぅ~~~っ!!


 やったぜー!!




 まぁ、指定校推薦だったんでよっぽどのことが無い限り大丈夫なんですけど。


 それでも嬉しい!!これでめいいっぱい遊んで萌えれる!!←





 今日はこの報告がしたかっただけです(テヘペロ☆




 ではでは (*´▽`)ノシ











 異論は認めない(`・ω・´ )キリッ





 なんか突然スミマセン。



 今日はママンと神戸の須磨、灘、六甲アイランドまで言ってきますた!



 実は自分、神戸女子大の史学科を受験しますので、その時の交通の時間計り的


 なものをしにちょいと須磨まで。


 でも、それだけで帰るのもなー、というのと、


 合格した場合、美術館や博物館なんかを見て回って、感想を書いてもらったりす


 るかもー、とオープンキャンパスの時に言われたんで、それじゃあと駅前の某ドー


 ナツ店で腹ごしらえをした後、灘の県立美術館へ。


 んでもって美術館で見つけた六甲アイランドの神戸ファッション美術館が良い感じ


 じゃない?ということになって三宮経由してコンビニでお昼ご飯買って六甲アイラン


ド行きのバス乗って美術館へ。





 そしたら途中凄いものを見つけちゃいましたよ…





 それは丁度美術館の前に着いたとき、学園祭があったらしくハロウィンの仮想をし


 た人たちが溢れかえる広場の中、なんと美術館横の長い階段に





 青エクのメフィストと獅郎のレイヤーさんが!!!!




 しかも良く見たらボカロのリンレンも居る!!


 テンション上がりつつも声を掛ける勇気の無いチキンな私は美術館の中へ。


 可愛い中世のドレスたちにウハウハしつつ(そしてママンに特に好きなバッスル・ス


 タイルのあの後ろのこんもり感の良さを熱弁しつつ)ぐるりと館内を一周して外へ。



 すると美術館の近くの橋に またもやメッフィーと義父さん発見!!





 メッフィー橋の手すりにちょこんって座ってるよ!義父さん一緒にソーダアイス食っ


 てるよ!うっひょひょーい!!ε=ε=ε= ヽ(*´∀`)ノ




 と(心の中で)なりながらもやっぱりチキンな私は素通りし、バス停へ。


 しかし、バスが来るまで10分ほどある。今ならまだ間に合う。私はママンに言っ 


 た。




 「あの、さっきの白いマントの人(メッフィー)、写真とってもいいかお願いしてきても


 良いかな…?」







 ママン快諾




 



 ありがとうママン!!オタクに理解ある人でよかった!!!!



 すぐママンと2人で橋まで戻ると、丁度子供二人に囲まれて撮影中のメッフィー。


 チャンス!と滑り込み撮影をお願いすると、メッフィーは笑顔でおkをくれたよ!!


 ここぞとばかりに義父さんとの2ショットと、図々しくも2人の間に挟んでもらっての


 3ショットの2枚を撮影(このときテンションMAX)。


 初めてレイヤーさんに声を掛けた緊張と興奮で足ガクガクいわせながらバス停へ


 戻りましたよ………




 ママン、オタな娘のわがままに付き合って、しかも撮影役買って出てくれたうえに、


 まさかの3ショットの提案までしてくれてありがとう


 (お二人を撮影することしか頭に無かったんだ、興奮しすぎて)



 しかし、掲載許可はまったく取っていないので(忘れてた←)、私のヘタッピなイラス


 トで我慢してやってください。





eper599さんのブログ



 




    あ、あと




eper599さんのブログ-ちびちゃんたちとメフィコスさん


 ちっちゃい女の子(代理:しえみちゃん&出雲ちゃん)と↑のやり取りで関西弁なメッ


 フィー可愛かったです。初めてメッフィーに萌えました。




 今日はめっちゃ楽しかったです!満足!!