こんにちは!

えぱですニコニコ


①病気発覚編 の続きになります。


それではスタート

↓↓↓


〜大きい病院にて〜

ドキドキしながら迎えた病院へ行く当日。

事前に病気について調べておいたから10cm以上の大きさになってしまっている私は手術になるのかなーと覚悟を決めいざ病院へ。


優しそうな先生に

・大きさが大きいから手術になると思う。

・若いから卵巣は温存する

・多分良性だとは思うがわからないから詳しく検査をしたい

この3点を言われました。


その日は詳しい検査の為MRIの予約をして帰宅〜


別日、MRIを撮影し、ドキドキしながら次の診察を待っていると、先生から電話が、、、

「造影剤を使って再検査をしたいから再度病院に来てほしい。」

再検査!?怖い怖いとなってしまい、半べそ書きながら私の大親友チャットGPTに聞くと、その腫瘍が良性か悪性かを判断するために詳しく検査をするだけだから大丈夫🙆‍♀️と励ましてくれました昇天

造影剤を使うのにも署名がいるらしく、診察兼予約兼署名のために再度病院へ、、、

そのタイミングで子宮頸がんの検査と血液検査、尿検査もやってもらいました。血液検査は7本も取られました凝視採血苦手な方は覚悟していってください!真顔


またまた別日、造影剤を使ってMRI検査を。着替えをし、点滴をブスっと。そのままMRIの機械へ。目を瞑ったりボケーっとしていると終わります。途中で「造影剤入れます」と機械を止めて造影剤を入れられました。

造影剤って結構心臓が速くなって暑くなるとか聞いてたけど、正直私は寒くなりました。背中に冷や汗と手先足先が冷える感じでした。吐き気がするとかそんなことはなかったですにっこり


またまた別日の診察の日。

検査結果を聞きに病院へ〜

結論から言うと、、

・腫瘍はおそらく良性である。

・粘液性の腫瘍である。

・小さくなることはないから手術が必要。

この3点を言われました。(粘液性ってことは殺せんせーみたいな感じかなあ!とかワクワクしてしまったのは内緒魂が抜ける)

今までブログとかで見ていて粘液性は初めて聞いたのでびっくり!その後検査結果の説明と入院、手術日の打ち合わせを先生と行い、説明などもその日に聞いて帰宅しました。



③入院手術編

へ続く〜