フリーモントより帰国。

今回思ったことは下記


・自分で把握できていない仕事やするべきでない。

・インボルブする人の能力をよく見極めて、はじめにPJを組むべき

・話法を学ぶ・人を動かすにあたっての最低限度の能力を養う必要がある。

・輸出入の勉強量が圧倒的に不足。


また、なにより素晴らしい駐在員の方に会えたことが、人生の大きな糧になった。

1年1年の目標を定め、それにむかって着実に全身することが非常に重要。


また、時間軸は常に余裕をもって。日々の仕事は仕事ではない。




商売をしていて思うのは、自分に力があると信じてお客様に大きくでようとするこ人がおおい。

でも、

ちからのない人に限って、大きくみせようとするから失敗する。


本当に力、魅力のある人は、2~3分話せば、感触でわかる。そういう人はいたって低姿勢だ。

話に深み、面白みがあり、決して人を威圧しない。協力してあげようと思う。優先順位があがる。


99.9パーセントの人が平平凡凡な人間である以上、低姿勢な人ほどこの世界では成功する、

と私は思う。


自分が決してできる人、などと思うな。

自分に自信を持ち、他に横柄な態度をとる人ほど、世界を知らないし、知ろうともしない。