こんばんは〜
今年も
瀬戸内しまなみ海道スリーデーマーチ
私たちは2日目の40Km
に
参加してきました〜



今回、私は3回目の参加でした
昨年は最長コースが30Kmだったけど
今年は40Km

スタート地点、ゴール地点は同じで
みなと交流センター『ばーばりー』
昨年
歩き
バス
コース
スタート地点から30Km先まで歩き、そこからバスで連れ帰ってもらってゴールとなるコース
今年
バス
歩き
のコース
スタート地点から先ず40Km先までバスで連れて行かれ、ゴールまで歩いて戻っておいで〜
のコース
〜コースの詳細〜
しまなみ4橋制覇コース
先ずは専用バスで生口島まで

緑の実線のコースを今治会場みなと交流センター『ばーばりー』までウォーキング
※画像はHPからお借りしました
今年集まったメンバーは・・・
東京より
:弟夫婦
横浜より
:長女夫婦
千葉より
:私達夫婦
島根より
:出雲父母、妹夫婦、姪っ子長女夫婦、姪っ子三女夫婦、姪っ子四女
の総勢15名(内、3名は応援&サポート)
昨年よりプラス10Kmでも
皆んな挑戦するって即答してた

すごい
今年も父が前泊のホテル、前夜の宴会、全員お揃いのTシャツまで面倒見てくれました
感謝〜
松山空港を利用した
弟夫婦と長女夫婦
同じ便だったらしく
羽田でバッタリ会ったらしい
婿くん初対面で紹介したと長女が言ってました
愛媛について
弟夫婦は高知へ移動
朝ドラ『あんぱん』の聖地巡りをしてきたとのこと
お墓参りもしたそうです
私も観てたからその気持ちわかるなぁ
孫ちゃん
にあんぱんまんの絵本をお土産に買ってきてくれました

長女夫婦は伊予市観光
妹家族は早々に四国に着いてご馳走を満喫したみたいです
私たちは尾道観光だし
それぞれの一日を過ごして
今治のホテルに全員集合〜!
〜宴会〜
先ずは
父から挨拶と、翌日の注意点など
弟
が乾杯の音頭

賑やかに呑んだり食べたり歓談して
〆の挨拶は妹旦那さん
がしてくれました
冠婚葬祭以外で
親戚一同が楽しく集まれるって
それだけで幸せだな〜と思う私です
家族イベント大好きな父と
人を喜ばせるのが大好きな母の
おかげさま
いとこ同士の親睦も深まって何よりだ
宴会の最後の方で
弟嫁ちゃんはすごく緊張してるって言ってたな
初参加で40Kmはかなりハードル高いよなぁと思う
〜ホテル〜
ここで
今回の前泊でお世話になった
『ホテルクラウンヒルズ今治』さんへお礼
無料朝食がついてるんですが
通常より時間を早めていただきました
お礼も言えずに急いで出発してしまったので
ここでお礼を・・・
おかげさまで
全員が朝からしっかり食事ができ
長い長いウォークに備えることが出来ました
早朝からご準備いただきありがとうございました
〜スタート〜
会場に到着して
受付して
リュックにゼッケンをつけて
今年も何とかスタートの集合写真を
撮ってもらうことができました
※母だけホテルで遅めのチェックアウト(大谷さん見ようとしたら試合がない日だったらしい
)
弟嫁ちゃんと父がデザインしてくれた
お揃いのTシャツ

弟に撮らせてもらった
3 generations walk walk walk
こっちは父の一言
始まりの家族
(母も居れば良かったのに・・・)
父、私、妹、弟
弟は顔隠さなくても良いかもと思いつつ
気持ち貼っときました
私のお腹〜


もうすぐ人間ドック
この日は
予報
降水確率70
50
30%
生口島へ向かうバスの中より
カッパを着てのスタートになりました
40Km先まで




歩いて戻るの?ってくらい
本当に遠くて
生口島に着き、バスから降りて
先ずはトイレへ行った
弟夫婦と私たち夫婦
10Km先まで
父たちに追いつくことが出来なかった
レモン🍋
最初の橋、多々羅大橋1,480mを渡って大三島へ
弟たちが撮ってた
気づかなかったけど県を跨いでたのね〜
渡り終えて
最初のチェックポイントでもらったお饅頭
初参加の弟と弟嫁ちゃんが
お饅頭とお茶をもらって
これいいね〜とおもてなしに
とっても喜んでました
弟は普段トライアスロンに挑戦してます
いつも晴れてたから
カッパ着て歩いたのは今回が初めて
どうなるかなんて想像してなかった
サウナ状態で内側も汗でびっしょり

着てる意味ある?ってほど
体力消耗するし
この後脱いでスッキリしましたよ〜!
2つ目の橋は大三島橋328m
サイクリングロードなんですよね
自転車に乗った欧米の方とすれ違うのですが
まだまだ元気
渡り終えると伯方島
昨年の最終地点がチェックポイントで
やっと皆んなに追いついた
で、昨年の目的地ってことは
ここから30Km強あるってこと
先は長い〜
父が伯方の塩ソフト
を買ってくれたんだけど
カメラに気を取られて落としちゃった私

父さんごめん
これも一つの思い出かな

機転をきかせ、紙コップですくうようにして片付けてくれたパパさんに感謝でした