乃木坂46 独占鑑賞会&
テレンス・リーによる「自分の身は自分で守れ!」講座
公開直前イベントのご報告
アイドルグループ乃木坂46 独占鑑賞会&テレンス・リーさんによる「自分の身は自分で守れ!」講座
公開直前イベント実施しました

※左から、松村さん、生駒さん、テレンス・リーさん、若月さん
◆日時:6月5日(水)
◆ゲスト:乃木坂46 生駒里奈さん、松村沙友理さん、若月佑美さん、テレンス・リーさん
映画鑑賞後、乃木坂46 生駒さん、松村さん、若月さんは「面白かった!」「感動した!」と興奮気味に映画の感想を語りながら、いつ起こるかわからない、“すぐそこにある危機
”に備えるべく、テレンス・リーさんからいざという時に「自分で自分の身を守る術」などを学びました
「後ろから突然羽交い絞めにされたらどう対処すればいいのですか?」とテレンス・リーさんに尋ねた生駒さんが、アドバイスに従い、悪漢役のスタッフの指をひねり、腕を極めて撃退する場面では、報道陣から大きな拍手が上がりました


【ゲストコメント】
●乃木坂46 生駒里奈さん
とても面白い作品でした!
私はもともとアクション映画が好きで、この映画もTVでCMを見たりして期待していました。主人公のバニングがとってもカッコいいんです。それに、アクションシーンだけでなく、ホワイトハウスの秘密を見ることができたり、政治の世界を知ることができるのも良かったです。
●乃木坂46 松村沙友理さん
今まで知ることができなかった、ホワイトハウスの内部などを見ることができたのが新鮮でした。
「え、そんな部分まで見せてもいいの?」って思えるような部分もありました。
あとは、やっぱりアクションシーンがとってもカッコ良くて、見入ってしまいました。
●乃木坂46 若月佑美さん
アクションだけじゃなくて、親子愛や、恋人同士の関係なんかも丁寧に描かれていて、涙ぐんでしまうシーンも多いです!実は、タイトルを初めて聞いたとき、「難しい映画なのかな?」って思ってたんですけど、見たらそんなこと全然ありませんでした。
私より年下の皆さんでも楽しめると思います。
●テレンス・リーさん
きっとこの映画、アメリカ人は作りたくなかったと思うんですよ。屈辱的なテーマですから。
それなのに、よくぞ作った、と思いますね。素直に面白い!と思える作品でした。
テロリストがホワイトハウスを陥落させるシーンのディテールが素晴らしくて、「ああ、この方法だったらホワイトハウスを奪うことができるかもしれないな」と思いながら観ることができました。
『エンド・オブ・ホワイトハウス』公開まで、あと、3日



ぜひぜひ、劇場でご覧ください

