
ジェラルドバトラー主演、
映画『エンド・オブ・ホワイトハウス』
7月4日独立記念日、ホワイトハウス、陥落。
世界の中枢、地球上最強のセキュリティを誇るホワイトハウス
7月4日独立記念日、正午、テロリストの手に落ち、そこは敵を守る【難攻不落の要塞】と化す。
全人類の未来に危機が迫る中、たった一人の男が、侵入に成功する――――
<ストーリー>
“鉄壁の要塞”ホワイトハウスが襲撃、占拠された。
大統領を人質にとったアジア人テロリストの要求は二つ。
日本海域からの米国第七艦隊の撤収。そして核爆弾作動コードの入手。
敵の手に落ちたホワイトハウスはまさに難攻不落となり、特殊部隊の救出作戦も失敗。
誰もが諦めかけたその時、一人の男が潜入に成功する。
かつては大統領専任のシークレット・サービスとして活躍していたが、2年前、大統領夫人の命を守れず、今は官邸周辺の警備員となり下がっていたマイケル・バニング。
「生きたまま救出せよ」
ただ一人、巨大な要塞の“深部”へと向かう。テロリストに隠された真の目的がある事を知らずに・・・。
監督:アントワーン・フークア
出演:ジェラルド・バトラー、モーガン・フリーマン、アーロン・エッカート他
6月8日(土)、新宿ピカデリー他全国ロードショー!