不覚にも、味いちもんめを見て泣いてしまった。
設定が上手くできてたな~
ホント、大事なもんを気付かせもらったような。
親父の大事さっつーか。
けど、改めて、親にそんな事言えたりするわけないけどね。
ありがとうとかさ。
まして、親父には特に。
だから、あとあと泣いちゃうようになるのかもしれないけど。
確かに、親父の為に生きているわけじゃないから、なんでもかんでも、従って生きるってのは違うんだと思うけど…
だけど、認めてもらいたいっつーか、わかって欲しいってのは絶えず思ってるんだよね。
この野郎!
ふざけんな!
って、思う事はあるんだけど、
だけど、嫌いにはなれないし。
心のどっかで、好かれたいって気持ちはあるんだよね。
矛盾…
けど、今は新しい世帯を築きつつあるわけで。
それぞれの思いを受けていかなきゃならないから…
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