国際的バーテンダーEOM@です♪( ´θ`)ノ
国際的というのはあくまで
個人の思いの部分です

笑
梅雨入りして本当に過ごし難くなってきましたね( ̄へ  ̄ 凸
皆さんもお仕事しながらプライベートと
さぞお忙しくしてると思います( ´艸`)
うまくいくこともあれば、そうでもないこともあるのではないでしょうか…
そんな時に少しでも、気分を変えたい‼︎
とか、思うでしょ

であれば、ぜひBARというところに
足を運んで下さい

BARは欧米の文化であって、
日本の歴史は欧米に比べると
まだまだこれからです。
でも…
BARって行ったことないし
入りづらいし
1人じゃ…
お酒飲めないし…
などなど、沢山行きにく理由がありますね(´∀`)
でも、それにはちゃんと理由があって
①なぜ入りにくいか?
外から中が見えないようになってるBARが多いですね。それは禁酒法時代に見つからないように、隠れてお酒を楽しんでいたことから、目が届かないところに隠してあったからです。
②デートの場所(口説かれる場所)
よくイメージで男性が女性を口説くシーンが頭に浮かぶと思います。
まぁ、そんな使い方も間違っているとはいえませんが、BARとはライフスタイルに溶け込む一つのツール。待ち合わせや
2件目、少し休みたい時や1日の終わりになど、また明日への糧を見出す場所でもあります。そんな固定観念を抱かずに、利用して欲しいですねヾ( ´ー`)
もちろん口説くことやデートで雰囲気を楽しむことも一つのライフスタイル。
男性諸君、口説く時よりも口説いた女性を
お連れすることをオススメします

その方が断然カッコいいです

女性の皆さん、口説かれた時はバーテンダーに、ブルームーンをオーダーしましょう‼︎なぜなら、そのカクテルは呑めない相談という意味があります。きっとバーテンダーがうまくお手伝いしてくれますよ

笑
③ノンアルコール
飲めない人って、お酒の気分味わいたいけど遠慮される方がすごい多いと思います。
ですが、ノンアルコールカクテルが
皆さんを飲んでる気分にさせてくれます。
そんなひと時って、大切ですよ

第1段はこれ位にしましょうか≧(´▽`)≦
BARの語源は色んな説があり、鶏が羽根を休ませる止まり木という説があります。
BARの中にはカウンターがあって、それに連想します。カウンターに座り
一息つく。BARにはスタッフが居てお酒や会話など、板を挟みサービスします。
そこにバーテンダーという語源が隠されていて、
BAR+人=やさしさ
BAR+tender=bartender
なのですよ♪( ´▽`)
ですのでバーテンというのは存在しない
ワードで、バーテンダーを卑下する言葉なので、使わないようにしましょう

あぁ、今日は長いブログになってしまった…笑
ですが、BARをこよなく愛するものとして許して下さいε-(´∀`; )
皆さんの生活にinnovationを

ではでは
see you♪( ´θ`)ノ