本格的に 再生計画に着手です。
対象とする遊休農地が決まりました。棚田区域の一角で 3600m² 3年間休耕状態にあるとか。
写真の通り カヤのススキ茫々の状況である。
3年間 休耕ということで ちょっと すぐに野菜収穫とはいき難いということで 5年計画位で 他のモデル事業をも心掛けようとのことである。
① 野菜エリアー景観エリアーふれあいエリア 等をデザインする。
② 最初の草刈りは 地方自治体の“緊急雇用創出事業”を活用する。
③ 当初は地力増進かつ、景観作物:コスモス、ハーブ、レンゲ、真菜、ソバ、地力大豆 を重点的に育成する。
④ ふれあいの機会を ・夏::夕涼み会 ・秋::収穫祭 ・初春::真菜祭り 等で設定する。
⑤ 安全講習として ・草刈り機、耕運機等は安全予防のため、安全講習をやります。
まだ 何にもやってないが わくわくしてきます。
を再生する老齢化
に定退サラリーマンが挑戦する。