初めてオッパが将来のことに関して具体的に話をしてきた!
オッパの家は古い家系だから、それなりの仕来りがあること
例えば、年に4回ぐらいは親戚みんなで集まって、
お嫁さんたちはご飯作りに一所懸命になって、
女の人はとっても大変だということ。
自分の母親も相当苦労したと。
特にオッパはこれから家系を守るのが自分しかいないとのことで、
嫁さんになる人は大変だと。
それでも大丈夫か、って聞かれたけど
「結婚するって、そういうことじゃん、やるっきゃないでしょ」としか言えなかった。(笑)
オッパのお母さんは、
「もしあんたが結婚したら、私達(オッパのお父さんとお母さん)とは別々に住んで」
って言ってるんだって。
きっとお母さんも、姑さんのことで苦労したんだろうな…と察する。(笑)
うちの家系の文化とオッパの家の文化がちょっと似てて、安心。
うちの家とギャップがあんまりなくてよかった。
我が家も古い家系で、お父さんが長男だから、
家に親戚みんなが集まって、お母さんがひとりでもてなしの色々をやって
その傍らで男の人たちは酒を飲んでガハハ、とやって
っていうのをお祖母ちゃんが生きてる15年くらいはやってたんどす。
鹿児島の文化最強説(
お祖母ちゃんと一緒に住んでたから余計に大変だったと思う。
いじめられはしないけど、お嬢様育ちのワガママお祖母ちゃんだったから
ナチュラルに精神的にやられることをいっぱい言われてた。
そのやり取りを聞いてて、子供ながら私もすごくストレス受けてた。
親戚付き合いも厳しくって、ラフな感じがないというのか
「○○おじさん」「○○おばさん」っていう、立場で呼び方を気を付けるのは当然だったし
ちょっとでも失礼をすると他人伝いに怒られたり
北海道の片田舎ののんびりしたところから出てきた母親にとっては
外国並みの異文化だったって、今でも語ってる。
私も親戚が家に来たら玄関で三つ指ついて(笑)挨拶してた。
礼儀とかそういうの厳しくされたし
おじさんおばさん相手に話すことがちっちゃいときから多かったので
とりあえず年上には好かれる人間になった(
家が厳しくてよかったと思える事のひとつ。
私は小さい頃からそういうのが当然の環境で育ったから、
オッパの話を聞いて、「え、マジか………」とは思わなかったな
自分が母親みたいな立場になったら大変なんだろうけどね。
やってないからこうやって、なんでもないように言えるんだろうけどね。
いずれにせよ鬱陶しさは感じないので、
問題があるとすれば言葉の壁かなと思っている(
あと、韓国ならではの礼儀文化のことを勉強せねばなと。
同じ日本人と結婚するのでも、そういう、親戚付き合い、ご先祖様に対する文化?がしっかりしてる家の人と結婚したいってずっと思ってたし
オッパは私を日本人だと思って「大丈夫なの?大丈夫なの????」って頻りに聞いてきたけど、
大丈夫も何も、やるしかないでしょ(笑)
ってところでした。
いやきっと絶対大変だよ。
目に見えてる。
昨日の話を聞いてひとつ引っかかるのがあるとすれば
歯科衛生士人生のこと。
今、死ぬ気で頑張ってるのに
資格とりました、
ちょっと仕事かじりました、
オッパと結婚するので辞めます、
っていうのは納得いかない。
ある程度物にしたい。
はは、極めれば極めるほど、辞められなくなるかな?(笑)
韓国に行ったとしても、
向こうで衛生士の資格とりたい。
今はまだ現実味ないけど、いつかはそうしたい、ひとつの夢。
せっかく親からいただいた素晴らしい道なので、
無駄にはしたくないのです。どこに行っても。
ま、働いたら考え変わるかもしれないけど(笑)
とりあえず今は今のことに一所懸命に!
オッパがそうやって色々話してくれたのが、嬉しかったなー。
ちゃんと相手が私っていう設定で(笑)
あの人、ほんとに私のこと大好きね。
だからこそ、大変な思いをさせたくないって思って、
細かい話しなかったんだよ。わかる。
どこかうちの父ちゃんに似てて、やだね(笑)
表現がヘタクソなんだよね、父ちゃんもオッパも(笑)
そしてオッパのお父さんもそうなんだって(笑)
やれやれ(´・ω・`)
オッパの家は古い家系だから、それなりの仕来りがあること
例えば、年に4回ぐらいは親戚みんなで集まって、
お嫁さんたちはご飯作りに一所懸命になって、
女の人はとっても大変だということ。
自分の母親も相当苦労したと。
特にオッパはこれから家系を守るのが自分しかいないとのことで、
嫁さんになる人は大変だと。
それでも大丈夫か、って聞かれたけど
「結婚するって、そういうことじゃん、やるっきゃないでしょ」としか言えなかった。(笑)
オッパのお母さんは、
「もしあんたが結婚したら、私達(オッパのお父さんとお母さん)とは別々に住んで」
って言ってるんだって。
きっとお母さんも、姑さんのことで苦労したんだろうな…と察する。(笑)
うちの家系の文化とオッパの家の文化がちょっと似てて、安心。
うちの家とギャップがあんまりなくてよかった。
我が家も古い家系で、お父さんが長男だから、
家に親戚みんなが集まって、お母さんがひとりでもてなしの色々をやって
その傍らで男の人たちは酒を飲んでガハハ、とやって
っていうのをお祖母ちゃんが生きてる15年くらいはやってたんどす。
鹿児島の文化最強説(
お祖母ちゃんと一緒に住んでたから余計に大変だったと思う。
いじめられはしないけど、お嬢様育ちのワガママお祖母ちゃんだったから
ナチュラルに精神的にやられることをいっぱい言われてた。
そのやり取りを聞いてて、子供ながら私もすごくストレス受けてた。
親戚付き合いも厳しくって、ラフな感じがないというのか
「○○おじさん」「○○おばさん」っていう、立場で呼び方を気を付けるのは当然だったし
ちょっとでも失礼をすると他人伝いに怒られたり
北海道の片田舎ののんびりしたところから出てきた母親にとっては
外国並みの異文化だったって、今でも語ってる。
私も親戚が家に来たら玄関で三つ指ついて(笑)挨拶してた。
礼儀とかそういうの厳しくされたし
おじさんおばさん相手に話すことがちっちゃいときから多かったので
とりあえず年上には好かれる人間になった(
家が厳しくてよかったと思える事のひとつ。
私は小さい頃からそういうのが当然の環境で育ったから、
オッパの話を聞いて、「え、マジか………」とは思わなかったな
自分が母親みたいな立場になったら大変なんだろうけどね。
やってないからこうやって、なんでもないように言えるんだろうけどね。
いずれにせよ鬱陶しさは感じないので、
問題があるとすれば言葉の壁かなと思っている(
あと、韓国ならではの礼儀文化のことを勉強せねばなと。
同じ日本人と結婚するのでも、そういう、親戚付き合い、ご先祖様に対する文化?がしっかりしてる家の人と結婚したいってずっと思ってたし
オッパは私を日本人だと思って「大丈夫なの?大丈夫なの????」って頻りに聞いてきたけど、
大丈夫も何も、やるしかないでしょ(笑)
ってところでした。
いやきっと絶対大変だよ。
目に見えてる。
昨日の話を聞いてひとつ引っかかるのがあるとすれば
歯科衛生士人生のこと。
今、死ぬ気で頑張ってるのに
資格とりました、
ちょっと仕事かじりました、
オッパと結婚するので辞めます、
っていうのは納得いかない。
ある程度物にしたい。
はは、極めれば極めるほど、辞められなくなるかな?(笑)
韓国に行ったとしても、
向こうで衛生士の資格とりたい。
今はまだ現実味ないけど、いつかはそうしたい、ひとつの夢。
せっかく親からいただいた素晴らしい道なので、
無駄にはしたくないのです。どこに行っても。
ま、働いたら考え変わるかもしれないけど(笑)
とりあえず今は今のことに一所懸命に!
オッパがそうやって色々話してくれたのが、嬉しかったなー。
ちゃんと相手が私っていう設定で(笑)
あの人、ほんとに私のこと大好きね。
だからこそ、大変な思いをさせたくないって思って、
細かい話しなかったんだよ。わかる。
どこかうちの父ちゃんに似てて、やだね(笑)
表現がヘタクソなんだよね、父ちゃんもオッパも(笑)
そしてオッパのお父さんもそうなんだって(笑)
やれやれ(´・ω・`)