オレは日本に来てもう1年半が経って、一度も国に帰ることができなかった。なぜかというと...
1回戦: オレの日本語学校に出席率が85%ぐらいで行けなくなった(学校厳しい!)。
2回戦: 旅行会社は「スウェーデン」じゃなくて、フィリピンの「セブ」へのチケットを予約した。支払うに行く時それを気ついて、「じゃスウェーデンは?」と聞いたら、担当の社員は「スウェーデン?それは初耳なんですけど...」と言いやがって、オレたちは何度も「スウェーデン」を言ったのに、予約をする時。
結局キャンセル料金を払わされた。
3回戦: 今度はオレの日本語学校はオレのビサの更新が必要だと言って、オレのパスポートを取って、入国管理局に送った。それでもちろんまた行けなくなった。
今度もキャンセル料金も払うことになった。ヨーロッパへのチケットは何ヶ月前から予約しなければならないから、それしかなかった。
昨日の4回戦: やっと支払うをしに行く時、オレは彼女に言った。「今度こそ行けるな!」。もちろんそんなに簡単にいかなかった。申込書を書く時、あるコマに「ファーストネーム」があって、隣に「ミドルネーム」があった。もちろん、オレの名前通りに書いた。それは先週の話。
で、昨日チケットを見る時、オレのファーストネームとミドルネームの順番が間違っていた。オレら担当者に言ったが、たぶん問題ないと思った。
5分後で担当者は「このチケットでたぶんBOARDINGできない」って。確認してからまた今日連絡とると行ったけど、まだ何の返事もない。
一番ムカつくのは、その人が一度も誤らなくて、別に自分の責任と思わなかった!超ームカつく!
オレはたぶん二度と国に帰らないと思う
1回戦: オレの日本語学校に出席率が85%ぐらいで行けなくなった(学校厳しい!)。
2回戦: 旅行会社は「スウェーデン」じゃなくて、フィリピンの「セブ」へのチケットを予約した。支払うに行く時それを気ついて、「じゃスウェーデンは?」と聞いたら、担当の社員は「スウェーデン?それは初耳なんですけど...」と言いやがって、オレたちは何度も「スウェーデン」を言ったのに、予約をする時。
結局キャンセル料金を払わされた。
3回戦: 今度はオレの日本語学校はオレのビサの更新が必要だと言って、オレのパスポートを取って、入国管理局に送った。それでもちろんまた行けなくなった。
今度もキャンセル料金も払うことになった。ヨーロッパへのチケットは何ヶ月前から予約しなければならないから、それしかなかった。
昨日の4回戦: やっと支払うをしに行く時、オレは彼女に言った。「今度こそ行けるな!」。もちろんそんなに簡単にいかなかった。申込書を書く時、あるコマに「ファーストネーム」があって、隣に「ミドルネーム」があった。もちろん、オレの名前通りに書いた。それは先週の話。
で、昨日チケットを見る時、オレのファーストネームとミドルネームの順番が間違っていた。オレら担当者に言ったが、たぶん問題ないと思った。
5分後で担当者は「このチケットでたぶんBOARDINGできない」って。確認してからまた今日連絡とると行ったけど、まだ何の返事もない。
一番ムカつくのは、その人が一度も誤らなくて、別に自分の責任と思わなかった!超ームカつく!
オレはたぶん二度と国に帰らないと思う

