・・・つながり禁止
我々クライアントは無条件で降伏するイエスマンではない。
これまで様々な試練をイベントしてきたNゼロ運営陣。
なぜ今回ルールを変えてまで認めた「つながり禁止」の
活動をイベント化出来なかったのか?
名前をかけて臨んだ「chance」
自分たちで選んだ衣装を着るために臨んだ「リリーズ」
@TVの放送枠をかけた動員イベント
結果はわかっていてもプロセスをイベント化し、
クライアントも不平不満を言いながら楽しむ。
これがNゼロだったはずである。
だから今回もお披露目はNゼロクライアントの前で
プレゼンを仕掛けるべきだったのでは。
なおかつ100人動員したら晴れて活動開始というイベント。
とにかくNゼロとは試練を消化することに意義があるのです。
仮にNゼロクライアントを100人呼べないようなユニットが
さらに地下に潜っての活動ではたしてなんの効果を生むのでしょうか。
メグリアイのヲタさんにとっては渚の側面が見れるし、
Nゼロヲタ(迷惑かもしれないけど)が入場し客席は
埋まるのでメグリアイの助っ人にはなるんでしょうか。
でもNゼロにその波及効果をもたらすことはまったくないでしょう。
もしお店を出店するとき契約内容が同一で施設内集客の1割を
顧客にしようと目標を設定したときに、1日あたり100~200人規模の集客施設と
1000~2000人規模の集客施設どちらを選びますか?
結局クライアントなんてどうでもいいんだよね。
とにかく生き残るためにはプロデューサーとつながるしかないんだから。
望むと望まざるとに関係なく不可解な行動は勝手な憶測を招くことになる。
