いつからか、服への気遣いが大切だなと思う。

もちろんブランドものも着るっていう意味ではない。20歳前後はぱっと見分かるブランドが好きだったけど、最近はぱっと見わからないブランドも好きだし、ユニクロもよく着る。

entya的、服への気遣いとは質感だったり、清潔さを出すように意識して気をつけるということである。

なぜならキレイな服装の周りはキレイな友人関係が多い一方、汚い服装の周りは汚い友人関係であることが多いからだ。外見のイメージってのはかなりのウエイトを占めていて、無意識のうちに外見で判断してることが多い。

例外も否定しないけど、普段からしっかり仕事したり、生活できる人が、わざわざ汚い服を着たり、汚い服の人を好むだろうか。古着などもあるが、そういう人は不思議とキレイに気こなす。


キレイにしてる人はポジティブで周りに感謝していることが多いが、汚い人はネガティブで周りとのトラブルも多い。

ニュースで犯人が捕まった映像とかその友人のインタビューよく見るけど、どんな服装してるんだよって人多い気がする。

entyaも服装に意識し始めたんだけど、昔と比べて、交友関係は明らかに良い方向に変わってきてる。より意識的にキレイに服を着ることを心がけるぞ~(´・Д・)」