ホルモンもうまいけど、やっぱり赤身の肉も食べたいな~
ということで今回は「中落ちカルビ」を焼いてみました。
中落ちカルビとは、牛のあばら骨とあばら骨の間の肉で
棒の様に長くなっています。
1袋分を解凍してみました、ひょろ長いのがたくさん入っています。
まずは、スジがあるので包丁で削ぎます。
よ~く見ると、あばら骨らしきカケラが残っていました。
これもキレイに取りましょう。
ほどよいサイズ(写真は4僂阿蕕ぁ砲棒擇辰討います。
両面にナナメに切れ目を入れるとやわらかくなり
中心まで火が通りやすくなります。
フライパンで焼きます。
途中フタを閉めたりしながら、いい色になったら出来上がり。
切れ目を入れているので、やわらかく、噛めば噛むほど
旨みがあふれてきて、ジューシーです!
子供達にも大好評で、あっという間に無くなりました。
☆☆切れ目を入れるのが面倒という方には、もっと簡単な食べ方☆☆
スジや骨を取り除いたら、少し小さめ(写真は2.5僂阿蕕ぁ砲棒擇蠅泙靴腓
あとは中までじっくり焼くだけです。
中心まで火が通ったら「サイコロステーキ風」出来上がり。
少し歯ごたえがありますが、旨み、ジューシーは同じです。
嫁さんは「これぐらい歯ごたえが無いと、肉を食べた気がせんよ」
と言いながらペロリと食べてました。
けっこうたくさん焼いたので「中落ちカルビ丼」で食べようと
ドンブリトとご飯を準備しているうちに、気付いたら全部食べられていました。
うお~!少しは残しといてや~!!
次は、嫁さんと子供がいない時に焼こうと思います。
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