ハヤシです。
昔の徒然と書いた日記です。懐かしかったんでうpします。
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会計の魅力ってのはなんだと思う??
それは経営の意思決定をサポートする指標にできることなんだぜ!
経営と会計はきっても切り離せない大切なもんなんす。
変化が求められる時代において経験と勘に頼った意思決定は通用しなくなっちまった。
将来経営に携わりたいと思うならば、会計の専門知識は必須なんや。
今まで企業の会計において必要な情報をうまく数値化できない状況であったんや。一番の理由は煩雑さにある。専門家をやとったり、どう膨大な情報をどう使うかなど、ようするにめんどくさいんだ。
うまく可視化させて全体俯瞰しながら、経営者から現場まで経営情報を大衆化させるニーズっていうのがあると思う。
実はそんな悩める会社にいい製品があるんですよ。
会計ITソフトウェアパッケージなんだけどこれを導入することで
今社員一人ひとりがやっている仕事をリアルタイムで会計情報としておとしこめたりするわけ。
数値化されることでちゃんと根拠を持って意思決定することができる!
さらに役員層だけでなく現場におとしこむことで全社員が経営者意識を持って働くことができる。今なにをやってるか目的意識をより明確にもつことができるし、組織への貢献意欲が高まって組織の活性化につながるんよ
どうです?1000万くらいですよ。
ここからは話はかわって
ITの発達によって会計でできる幅ってのが広がって、今後もより発展していく見込みがある。
しかし、大事なことは会計ってのはシステムと人っていう二つの側面を持ってるってこと。今までは前者しかみられてこなかったけど、人により焦点を当ててみたいって思ってる。なんでかっていうとやっぱり人は費用ではなく資産だから。単に利益や業務効率化だけはなく人をみている会計ってのを追求してみたい、会計だって生きてるもんよな?すまん実は会計はあんま知識ないんやが…
自分の目的が組織をマネジメントしたいってこと。だからこそな…
将来の目標としては二つあって
1、人の人生を動かすきっかけを与えたい
2、周りから問題解決を頼まれたとき、解決にむけたプロジェクトを組み立て解決していく実行力、遂行力をつけたい
ってのがあって
それってコンサルでしょ?はいそうです。でも絵に描いたモチってのはいやでやっぱり製品をもってたいでしょ、こだわりってのをもってたいでしょ。自分で作ったレゴは後生大事に飾ってるよね?
さらに付け加えて、企業ブランドで勝負できない世界がいい。そんな力にすがりたくないから。自分の力で勝負したい。考え考え抜いた上で、クライアントの求める以上のソリューションってのを提示したい。それがプロフェッショナルってもん。
まずは会社からみて外向きのマネジメントの経験積んで、つぎにプロマネとしてメンバー達をマネジメントしていきたい。そんためにも幅広いスキル知識ってもんは必要で、よりメンバーをモチベートできるような組織作り、同時に顧客満足まではかれる人材になる。これって最高でしょ。理想ばっか描いてすまん。
こんな感じで目標えがいてて、じゃあそれまでにすべきことって何?って逆算して、ちゃんとタスクにわけて、進捗状況確認しながら一歩ずつこなしていくわけ。
まずはゴールの設定、そんで俯瞰してみて実現までの道のりの最短距離をはかりましょー、時間は有限な資源。まあそんなことがいいたかったわけ。
長文失礼しました。
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昔はこんなことばっかり考えてました。
もっとみんなも「発信」してほしいなー。
アウトプットはほんとに大事だよー
昔の徒然と書いた日記です。懐かしかったんでうpします。
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会計の魅力ってのはなんだと思う??
それは経営の意思決定をサポートする指標にできることなんだぜ!
経営と会計はきっても切り離せない大切なもんなんす。
変化が求められる時代において経験と勘に頼った意思決定は通用しなくなっちまった。
将来経営に携わりたいと思うならば、会計の専門知識は必須なんや。
今まで企業の会計において必要な情報をうまく数値化できない状況であったんや。一番の理由は煩雑さにある。専門家をやとったり、どう膨大な情報をどう使うかなど、ようするにめんどくさいんだ。
うまく可視化させて全体俯瞰しながら、経営者から現場まで経営情報を大衆化させるニーズっていうのがあると思う。
実はそんな悩める会社にいい製品があるんですよ。
会計ITソフトウェアパッケージなんだけどこれを導入することで
今社員一人ひとりがやっている仕事をリアルタイムで会計情報としておとしこめたりするわけ。
数値化されることでちゃんと根拠を持って意思決定することができる!
さらに役員層だけでなく現場におとしこむことで全社員が経営者意識を持って働くことができる。今なにをやってるか目的意識をより明確にもつことができるし、組織への貢献意欲が高まって組織の活性化につながるんよ
どうです?1000万くらいですよ。
ここからは話はかわって
ITの発達によって会計でできる幅ってのが広がって、今後もより発展していく見込みがある。
しかし、大事なことは会計ってのはシステムと人っていう二つの側面を持ってるってこと。今までは前者しかみられてこなかったけど、人により焦点を当ててみたいって思ってる。なんでかっていうとやっぱり人は費用ではなく資産だから。単に利益や業務効率化だけはなく人をみている会計ってのを追求してみたい、会計だって生きてるもんよな?すまん実は会計はあんま知識ないんやが…
自分の目的が組織をマネジメントしたいってこと。だからこそな…
将来の目標としては二つあって
1、人の人生を動かすきっかけを与えたい
2、周りから問題解決を頼まれたとき、解決にむけたプロジェクトを組み立て解決していく実行力、遂行力をつけたい
ってのがあって
それってコンサルでしょ?はいそうです。でも絵に描いたモチってのはいやでやっぱり製品をもってたいでしょ、こだわりってのをもってたいでしょ。自分で作ったレゴは後生大事に飾ってるよね?
さらに付け加えて、企業ブランドで勝負できない世界がいい。そんな力にすがりたくないから。自分の力で勝負したい。考え考え抜いた上で、クライアントの求める以上のソリューションってのを提示したい。それがプロフェッショナルってもん。
まずは会社からみて外向きのマネジメントの経験積んで、つぎにプロマネとしてメンバー達をマネジメントしていきたい。そんためにも幅広いスキル知識ってもんは必要で、よりメンバーをモチベートできるような組織作り、同時に顧客満足まではかれる人材になる。これって最高でしょ。理想ばっか描いてすまん。
こんな感じで目標えがいてて、じゃあそれまでにすべきことって何?って逆算して、ちゃんとタスクにわけて、進捗状況確認しながら一歩ずつこなしていくわけ。
まずはゴールの設定、そんで俯瞰してみて実現までの道のりの最短距離をはかりましょー、時間は有限な資源。まあそんなことがいいたかったわけ。
長文失礼しました。
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昔はこんなことばっかり考えてました。
もっとみんなも「発信」してほしいなー。
アウトプットはほんとに大事だよー