予測不能な不可能で不可思議 -34ページ目

予測不能な不可能で不可思議

登校拒否…浪人生…フリーター。ダメ人間よ、千尋の谷から這い上がれッ!!

気を抜くと、すぐに放置しちゃうなー。
最近はまたツイッターに寄り気味だし注意しなきゃ。


それでは、今月買ったものをリストアップする家計簿日記をどうぞ。
哀しいまでに誰得だじぇー。


ゆるゆり (4~7)巻 (IDコミックス 百合姫コミックス)/なもり



G専ラフスケッチ (1) (カドカワコミックス・エースエクストラ)/鳥取砂丘


未来日記モザイク (角川コミックス・エース 129-11)/えすの サカエ

ラジアントヒストリア(特典なし)/アトラス




以上・・・・・かな?
ちなみに1番下の「ラジアンヒストリア」は中古で買いました。
好評の良RPGが¥1980でGETできてウマウマ。

そして「ゆるゆり」は案の定全巻購入しちゃいました。
もともとアニメから入ったクチですが、原作も良いですね。
特に7巻の“おまけマンガ”は素晴らしい……。



ダンスフロアは小さな手のひら


ドラマCD付きの限定版が楽しみや~。




と、まぁ今回はこんな具合で。
次はジャンプ感想かな?






月曜日の朝からおはようございます。

ここんトコ(ってか退院してからずっと)休日出勤が多かったので、またしても平日代休。
あざーす。
どーでもいい平日休みあざーす。

では、結局先週書けなかったジャンプ26号感想を本日発売の27号と併せてどうぞ。
ふわ~っとネタバレあり






ニセコイ(27・28話)


ダンスフロアは小さな手のひら


27話の引きからちょっと肩透かしですかね。
楽と小野寺が互いを約束の子と意識している事を強調させる展開。

あ~やっぱりこの2人なんだろうなー

――っと思わせてからの最終ページですよ。
約束の子争奪戦に千棘がやっと参戦しましたね~ ( ・´ー・`)
これまで伏線はうっすらありましたが、これで明確になったようで。

このまま「お膳立て完了」といくのかはまだ判りませんが、あからさまに先延ばす展開はカンベンですね。
近いうちに物語のターニングとなる一波乱を期待。




恋染紅葉(4・5話)


ダンスフロアは小さな手のひら


↑セカンドヒロイン七里由比タンの独壇場!!
破壊力がハンパない!!
普通に超可愛い……。

つかみはオッケー!!b( ´∀`* )d

過去のクライメイトである地味子が変貌を遂げ主人公の前に現れる「パターンB」やな!
いいよいいよー。
グラドルって設定も紗奈タンと若干差別できて良い!
微妙かつ絶妙な職人による違い!

さて、ラブコメの基本であるメインヒロインと対を成す「ライバルキャラ」が登場しましたね!
それも極上の!!

どのような△関係を見せるのか私…気になります!
ジャンプラブコメっぽくなってきたぞォーー!!




パジャマな彼女。


ダンスフロアは小さな手のひら


正直しんどい!!><


シナリオの単調具合が「無人島」という閉鎖空間によって、より強まっている気がします。
キャラクターの心情描写があるのは結構ですが、「なぜそのような気持ちになったのか?」という肝心のスキになる過程を描き切れていません。

もはや画で魅せるだけの作品に成り下がりつつあります。
上記の理由からシナリオを断片的に感じやすく、感情移入し辛い。
故に続きが気にならない。

現状かなり厳しいかな~。
「ニセコイ」と「恋染紅葉」に圧されている感が伝わってきます。
安易なサービスカットを増やすよりも、キャラを再度掘り下げた方が確実に良いですね。
掲載順位も下位クラスに定着してますし、展開もしくは新設定などのストーリー面での改革が欲しい所。




こんなもんかな!

はい、スイマセン。
正直「パジャかの。」に関してはかなり厳しいこと書きました。
批評家ぶった内容ですが、応援しているからこその不満と思って下さいな…。
過去のジャンプに数多ある有象無象の穴埋め打ち切り作品として終わって欲しくないんです(´・ω・`)

もう1度をまくらタンに表紙を飾って欲しい……。
それだけなんや……。




マイペースでいきましょう/七森中☆ごらく部

最後に流れとは関係ありませんが、昨日アニメイトで久々にアニソン買いました。
アニメ関連のCDを手にするなんていつ以来だろう。
「マイペースでいきましょう」良い曲っすー。






こんばんは。
久々のゲーセンで連勝して気分が良い!
自分より高い服着たオサレなお兄さんを倒してメシがウマイ!!
そして勝ち逃げして後腐れない!!


はい、今回もアニメ感想です。
絶賛アニメ視聴中。
アニメ良いよー。良いよー良いよー。
高モチベ高モチベ。


「未来日記」を視終えた後、また次の作品を選んでおりましたが、以前から気になっていた作品が丁度残っていたのでそちらに。
I S」です。
はい、インフィニット・ストラトス視てました。

$ダンスフロアは小さな手のひら


全12話の1クールだったため、3日ほどで全て消化したのですが、これがなかなかのハーレムアニメ。
だけど主人公にあまり嫌悪感を抱かない珍しいタイプの作品かな?
自分の場合、露骨に主人公がモテるとすぐ冷めちゃうんだけど、本作は終始ニコやかな表情で視てましたね。
箱庭に生きる小動物たちを愛でるかのような表情をしていたと思います。

理由は恐らくヒロイン達が揃いも揃って魅力的な点でしょうね。
すぐに女の子に眼がいくため、私の中で主人公一夏が完全に空気でした。
過去の自分なら「うらやまけしからん」とか言ったんでしょうけど。
大人になったな!自分!

まぁそんな感じで「いやーみんな可愛いなー萌えるなー(・∀・)ニヤニヤ」
ってスタンスで気楽に視れましたね。
前の「未来日記」がけっこう鬱や衝撃的な展開が多かったので、息抜きに最適な作品でした。

そして案の定原作が気になってみたり……。
でも、哀しいことにラノベの評価はボロボロなのよね……。
ネットのレビューでは口を揃えて「展開がワンパターン」とあるので、なんだかなーっと思案中。


さて、萌えに萌え尽きた「IS」も一応おしまい。
というかこの作品2011年1月のクールなんですね。
1年以上前という印象がまったくありません。
そ、そんな前だったっけ……?^^;

$ダンスフロアは小さな手のひら

私のオススメはラウラ・ボーデヴィッヒ嬢。
ツン&デレ同居型が主流の昨今、ツン→デレ移行型が新鮮でした。
ツンとデレのふり幅が萌えの要。
移行型の場合、その位置エネルギーは限りなく持続する。


……さーて次は何視るかなー。