予測不能な不可能で不可思議 -20ページ目

予測不能な不可能で不可思議

登校拒否…浪人生…フリーター。ダメ人間よ、千尋の谷から這い上がれッ!!

やぁやぁ。
まだ寒いっすね。はよ半そで着たいです。


今回はプレイ開始から10日ほど経過したブラウザゲーム「僕らのプレイス」の自分用まとめ。
10コくらい同時に始めたニコアプリの中では1番お手軽で楽しんでます。


■主戦力

$ダンスフロアは小さな手のひら

$ダンスフロアは小さな手のひら



“強情な武芸者”と“親切神官”の2名を頭に2パーティーの行動が主です。
手にした順からなので彼女らが現時点でのLv15以上のヒーロー。
あと一応2人ともレア。これはデフォかな?

攻撃力の高いニエヴェスチームで秘境狩りをしつつ、
回復が早く出撃回転率の良いトロイチームに下位ヒーロを連れて経験地稼ぎって感じです。
現状これの繰り返し。


先日、プレコイン散財して いっぱいヒーロー増えたので次はどれを育てようか迷ってる最中でもあります。
できれば女キャラでまとめたいんですけどね。
“美しき細工師”と“元気な錬金術師”と“純真な拳闘士”が有力ですが、ステータスや伸び代がよく判らないので難しい所。
ちなみにこの2軍のカードは全てノーマル。
ますます微妙。


最後に課題列挙。

・Lv2秘境の獲得。(買い物の度にエレメント不足気味)
・装備品の充実。(ヒーロー増えたから)
・兵士の研究&育成。(序盤はコイン不足で蔑ろにしてたから)

目先の目標はこんなもんかな。
まだまだ知らないことばかりです。
wiki見たら、兵士数や統率力に応じた総攻撃力などの計算をしてるガチ勢も見て驚きました。
こんなブラウザゲーを真剣にやってる人がいるんだなぁと感心。
……良い意味でね。



$ダンスフロアは小さな手のひら
現時点ではLv4の平地が限界です。






おはようござい。
今日も今日とてスタンパー。

ニコニコアプリを10タイトル以上ログインし、
タイムシフトを5つ以上再生し、
クルーズに1分乗り、
ニコ生をつけっぱする日々です。

そんなこんなで1週間以内にGETしたスタンプをご紹介。

$ダンスフロアは小さな手のひら


「お気に入りユーザー」は荒業で獲得。
「動画投稿」は適当な動画を上げてすぐ消しました(笑)
もともと動画はいくつかアップしてましたが、スタンプシステム開始前のため、これまで未取得でした。

なによりも安心したのは、「クルーズ乗船」と「タイムシフト視聴」スタンプがしっかり配布されたこと。
取得条件はどちらも『数日間視聴を続ける』という単純なものなんですが、いかんせんアバウトなんで不安だったんですよね。

何分見れば良いんだろうか……とか
ページを開いてすぐ閉じても大丈夫なんだろうか……とかね

まぁ なにはともあれ、問題無く配布されたので今のやり方で続けたいと思います。
良かった良かった(・ω・)


残す所はアプリ関連。
これがまだ貰えてないので、ちょっと怖いです。



スタンプ道は長く険しい。
長い上にゴールも無い。
しかし私は歩いて行く。

この遠い道程のため……。






おはようござい。
昨夜は寒空の中バイクであちこち移動して疲れたー。
けど風を受け流しながら、ガラガラの大通りを走るのは気分が良いですね( ̄ー ̄)
早く暖かくならないかな~。

では、さきほどようやく観終えたアニメ「琴浦さん」の感想でも。
繰り返しますが、ホントただの感想です(笑)

※ネタバレあり

$ダンスフロアは小さな手のひら



まず、第1話のAパートが衝撃的でしたね~。
鬱描写全開でのスタートにかなり驚いたのを覚えてます。
まぁそこで一気に引き込まれた部分も大きいです。
正にスタッフの思惑通りの視聴者です。
まいったネこりゃ。ハハッ

それ以降は特に目立った展開も無いんですけどね。
ただ、気づいたら最後まで観ていたと(笑)

自分の苦手なキャラクターが一切登場しなかったのも視聴完走の理由かな。
好みの問題なんでしょうけど、作品の主要人物に「不愉快なキャラ」が1人でもいるともうダメなんです。
作品全体が嫌いになっちゃうほど……。

しかし、その点「琴浦さん」は大丈夫!
キャラもみんなカワイイし、不快指数ゼロ!
ありがたいね!


ド頭の10分さえ乗り越えれば気軽に観れるのも良かったですねー。
シナリオや世界観が練りこんであると、自分の頭が追いつかないんですよ。
これ最近ホント切実な悩みです。キャラの名前がなかなかインプットされない……。

しかし、その点「琴浦さん」ならダイジョーブですヨー!
メインキャラはたったの5人!そのうち1人は大して活躍しない!
世界設定も、別段「超能力者」がごく少数いるってだけ!


うーむ、書けば書くほど良い所しか見つかりませんな。
「琴浦さん」素晴らしい。


そうそう、これを言うの忘れてました。

母子の愛情っていいよね!

実はシナリオ面で最も気になってたのは、ちょくちょく登場する母親との関係がどう修復されるのか?ってトコなんすよ。
ヒロインの恋模様やストーリー後半の通り魔事件なんて、昼下がりのコーヒーブレイクと変わらない 取るに足らない些細なイベントですわ。

だから、最終話でめっちゃ安心しました~。
特にオカンの眼に再び光が宿った瞬間……ッ!
あそこめっちゃ良かった……・°・(ノД`)・°・


$ダンスフロアは小さな手のひら
Broken heart時代のオカン。これはこれで。




はい、感想おしまい。乱文気味なのはご容赦を。

いやはや、1月開始クールは今作しか観てませんが、これだけでもう満足。
世間ではやれ「ラブライブ」やら。やれ「ビビパン」やら云われておりますが、知ったこっちゃ無いです(笑)
「琴浦さん」だけ観れて必要十分!面白かった!